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いつか海外でプレーしてみたい! そんな思いを持ったゴルファーの皆さん、アジア諸国から届いた旬なゴルフ事情を紹介しましょう。
ある大手ゴルフブランドのキャディバッグ担当者に聞くと、クラブもキャディバッグも年に1回は買い替える人、複数のキャディバッグを所有している人はめずらしくないとのこと。新しいクラブを買うほどのモチベーションではなくても、キャディバッグをそろそろリニューアルしたい。狙いはブラックのスタンドタイプだ。
ゴルフはそこそこそのキャリアを積んでいくと、マンネリや金欠、はたまた体の痛みなどさまざまな問題を抱えながら続けてゆくこととなります。そのとき感じているのは、ゴルフ道を極めようとガムシャラに目指していた目標を失う虚無感。ここらでひと息入れてみませんか。コラムニスト木村和久が、エンジョイゴルフの本質と核心、そしてこれからどうやってゴルフ生活を楽しんでいけばいいのかを提案し、マンガ家・とがしやすたかのイラストと共に旬なゴルフ情報をお届けします。
「会員権の購入を考えているけど、一体どのコースを買うのが一番いいのか?」。こんな悩みを抱えているゴルファーは多いはず。そこで、編集部が厳選したオススメコースの“本当に知りたかった情報”をお届けします。
今回はクラブを交換、あるいは買い替えるタイミングはいつがいいのか? 当然明確な基準などはありませんが、考え方について解説していきます。
ゴルフクラブやボールの進化に合わせて行われたコース改修の真相を、金乃台カントリークラブの天宮利史支配人に聞いた。
サングラス・アパレルを展開しているオークリーは、ブランドキャンペーン「PROTECT YOUR EYES ー眼を守るー」の第2弾となる動画を7⽉27⽇より公開。この動画では、チームオークリーのアスリートとアンバサダーが、眼を守ることに関する⾃⾝の体験談を語っている。
日々変動するゴルフ会員権相場。「いつ購入するのが得策なのか? どのコースを買うのが良いのか?」などゴルファーが知りたい旬な情報を、昭和45年創業・日本のゴルフ会員権業界のパイオニア「桜ゴルフ」社長の佐川八重子が毎週紹介します。
いよいよ夏本番。子供たちに大人気のカブトムシの季節です。ゴルフ場にもカブトムシがいて、捕まえて持って帰りたいと思うゴルファーもいるようです。
豪快なスイングでドライバーをぶっ飛ばす出水田大二郎だが、実は3年前に左膝を痛めてから「連戦で疲れがたまったり、傾斜地で膝を曲げて打つときに痛むことがあるんです」という。そこで、ツアー仲間の稲森佑貴、香妻陣一朗とともに、東京・銀座にある「シン・整形外科銀座」(旧:東京ひざクリニック)で痛みの再生医療を受けることにした。あまり聞き慣れないけれど再生医療ってナニ? 3人のプロはどんなケアをしたのか追いかけた。
ゴルフ場で食べるランチはなぜ高いのか? そんな疑問を持っている人たちがたくさんいるようです。
最近のアイアンは、7番から9番、PW、AWの5本セット。オーソドックスな飛距離のアイアンでは、5番から9番、PWの6本が主流になっているようです。
ラゲージブランドとして定評のあるゼロハリバートンと、旅やビジネスでお世話になるANAがコラボしたゴルフグッズが登場。ゴルフトリップ気分を味わえるアイテムは、ゴルファーのテンションを上げてくれそうだ。
ゴルフコーデの最重要アイテム・ポロシャツ。プロゴルファーも着用している人気ブランドの中から、本記事ではおすすめの19点をご紹介。ポロシャツは素肌に直接着るアイテムだけに、選ぶ際はサイズ感に注意が必要だ。そこで今回は基準となるポロシャツを一枚ピックアップし、その他のおすすめポロシャツとの寸法差を出してみることにした。通販でオーダーするときなどに、是非参考にしてほしい。
女性はレディスティ(赤ティ)から打つものである。特別考えたこともなかったけど、誰しもが普通に思っていることではないでしょうか。
日々変動するゴルフ会員権相場。「いつ購入するのが得策なのか? どのコースを買うのが良いのか?」などゴルファーが知りたい旬な情報を、昭和45年創業・日本のゴルフ会員権業界のパイオニア「桜ゴルフ」社長の佐川八重子が毎週紹介します。
原田香里が『ロープ内解説ツアー』をおこなって感じたことを語る。
ゴルフウエアの人気ブランド、ヒールクリークからTHE OPENとのコラボアイテムが登場した。これを身につければ、いつものコースがリンクスに変わる?
「推しコースはどこですか?」と聞かれることがあります。推しの歌手、推しのアイドル、などという使われ方をする言葉ですが、ことゴルフ場に関して “推し”は微妙にマッチしないと思うのです。
ある試合はものすごいスコアになるのに、そうじゃない場合もあったり。なんで試合によってあれほどスコアが違うのか、疑問に感じたことはないだろうか?
ゴルフはそこそこそのキャリアを積んでいくと、マンネリや金欠、はたまた体の痛みなどさまざまな問題を抱えながら続けてゆくこととなります。そのとき感じているのは、ゴルフ道を極めようとガムシャラに目指していた目標を失う虚無感。ここらでひと息入れてみませんか。コラムニスト木村和久が、エンジョイゴルフの本質と核心、そしてこれからどうやってゴルフ生活を楽しんでいけばいいのかを提案し、マンガ家・とがしやすたかのイラストと共に旬なゴルフ情報をお届けします。
ゴルフの日の朝食。アナタは自宅で食べますか? それともゴルフ場で? あるいは途中のコンビニエンスストアで購入する? サービスが多様化したことでラウンド当日の朝食にも変化があるようです。
プロゴルファーやトップアマは同じボールを、ラウンド中はもちろんシーズンを通して使い続けています。このことから言えるのは、上手くなりたければ、『同じボールを使い続けること』を絶対にお薦めします。ラウンドの度に違うボールを使っていては、上手くなりません。
無人芝刈り機を導入している鹿沼カントリー倶楽部(栃木県)の清水翔コース管理サブキーパーに、導入によって受けた恩恵を聞いた。