ファッションやゴルフ場の最新ニュース、健康ネタ、身に付けておきたいマナーなどなど、お役立ち情報満載!
米国女子ツアーでは来季の出場権を争う予選会のステージ2が17日から始まっている。今週はQスクールについて原田香里が語る。
20年ほど前にALBA誌で連載をしていただいていた谷村新司さんの訃報が届いた。故人を偲んで、過去のALBA誌から記事を抜粋する。
朝夕の気温も下がってきた昨今だが、防寒対策のウェアの準備なんて「ちょいと早いんじゃない?」と油断していないだろうか。使用予定のギリギリのタイミングで買いに行こうとすると、欲しいカラーやサイズが在庫切れになってしまったりと残念な経験が結構ある。だからこそ、ラインナップが豊富な今のうちに揃えるのが賢者の選択。せっかくだから大切なパートナーとペアで揃えて、最新アウターのファッション性や機能性を共有するのも楽しいだろう。
ゴルフはそこそこそのキャリアを積んでいくと、マンネリや金欠、はたまた体の痛みなどさまざまな問題を抱えながら続けてゆくこととなります。そのとき感じているのは、ゴルフ道を極めようとガムシャラに目指していた目標を失う虚無感。ここらでひと息入れてみませんか。コラムニスト木村和久が、エンジョイゴルフの本質と核心、そしてこれからどうやってゴルフ生活を楽しんでいけばいいのかを提案し、マンガ家・とがしやすたかのイラストと共に旬なゴルフ情報をお届けします。
茨城県の浅見ゴルフ倶楽部では、SNSを活用し情報を届けている。そのメリットなどをシステム管理部の都平ひかりさんに話を聞いた。
キャロウェイのスターストレッチ エコ シリーズは動きやすくて暖かい、冬ゴルフの定番ウエア。だが冬が訪れる前にも頼りになるアウターが用意されているのだ。
「スキンケアは特に何もしていない」という男性は年齢層が上がるにつれ、多くなる傾向がある。今どきの20代や30代の美容にこだわりのある“コスメ男子”ならライフスタイルで当たり前のスキンケアかもしれないが、40代以降になると、単に面倒臭がってやっていない人がほとんどに違いない。さて、50代のプロゴルファー、藤田寛之はどうだろう? 話題のオールインワンセラム〈VARON(ヴァロン)〉によって、スキンケアへの興味がさらに増したようだ。
女性にとっては当たり前のスキンケア。男性でも今どきの20〜30代なら美意識の高い“コスメ男子”も存在するだろう。が、40代以降の世代は、スキンケアを面倒くさがっていたり、とりあえず何をすればいいのか分からない方も多いのでは? 特に紫外線を浴びまくっているゴルファーなら、オールインワンセラム〈VARON(ヴァロン)〉が必須。男子ツアープロを代表して、スキンケアにこだわり始めた34歳の中西直人が〈VARON〉の使用感、そのメリットを語る。
50歳という節目にタイ・シニアプロゴルフ協会のアンバサダーに就任した武井氏と、シニアトーナメントの仕掛け人でもある中村映禅氏の対談。
日々変動するゴルフ会員権相場。「いつ購入するのが得策なのか? どのコースを買うのが良いのか?」などゴルファーが知りたい旬な情報を、昭和45年創業・日本のゴルフ会員権業界のパイオニア「桜ゴルフ」社長の佐川八重子が毎週紹介します。
ファッションの中心地、フランスならではのセンスを生かした新感覚のゴルフウェアを展開するクランク。この秋冬シーズンはインパクトのあるロゴ使いやオルテガ柄のようなトライバル柄、トレンド感のあるセットアップスタイルなど大人の遊び心を刺激するアイテムが目白押しだ。
今週は国内女子ツアー第2回リランキングについて原田香里が語る。
ゴルフのランチでビールを飲み過ぎ、後半のスタートホールで「ファー!」。あれって本当にランチのせいなの?
キャディ付きラウンドが主流だった頃は、切り傷などのちょっとしたケガの対処をはじめとして、キャディさんはゴルファーの様々なピンチを救ってくれる頼もしい存在でした。ところがセルフプレーが主流になってからは、その部分は基本的に自己責任になりました。
毎年この季節になると話題になるのが“毒キノコ”による食中毒。さまざまなシーンで注意喚起もされ「まさか食べないよね?」 と誰しもが思っているにもかかわらず起きてしまう事故です。
秋の本格ゴルフシーズン到来!コンペや仲間内でのラウンドにヒートアップする時期でもある。そこで今回はメンタル力アップに、いわゆる「ニギリ」をやってみよう、というお話。ここぞという「クラッチパット」を入れられれば、悔しい1打で負けないで済むかもしれませんよ!
この春、話題を集めた「ゼロハリバートン」と「ユナイテッドアローズ ゴルフ」のコラボの第2弾が登場した。今回もバッグブランドのこだわりとセレクトショップのセンスが巧みに調和している。
コースでは、まわりと違いをアピールできるウエアを着たい。だからといって見た目優先で、見知らぬブランドのウエアを選ぶのは、プレーに支障が出るのではと不安になる。そんなゴルファーのジレンマに応えてくれるのがスペシャルなオークリーのゴルフウエアだ。
普段からはきまわしているくたびれ気味の靴とは別に、ここイチバンのときにはく靴を用意しておく感覚で、ゴルフシューズにも “よそ行き” を揃えておくのは大人ゴルファーのゆとりだ。
今週の原田香里ゴルフ未来会議はJLPGAプロテストの第2次予選が始まったお話。
同組、または見える範囲でボールを打つプレーヤーがいたらむやみに動かず、音をたてず打ち終わるのを待つというのが世界共通のエチケット。今回は、なぜ打つ時には静かにする必要があるのか? あらためて考えてみたいと思います。
日々変動するゴルフ会員権相場。「いつ購入するのが得策なのか? どのコースを買うのが良いのか?」などゴルファーが知りたい旬な情報を、昭和45年創業・日本のゴルフ会員権業界のパイオニア「桜ゴルフ」社長の佐川八重子が毎週紹介します。
ゴルフはそこそこそのキャリアを積んでいくと、マンネリや金欠、はたまた体の痛みなどさまざまな問題を抱えながら続けてゆくこととなります。そのとき感じているのは、ゴルフ道を極めようとガムシャラに目指していた目標を失う虚無感。ここらでひと息入れてみませんか。コラムニスト木村和久が、エンジョイゴルフの本質と核心、そしてこれからどうやってゴルフ生活を楽しんでいけばいいのかを提案し、マンガ家・とがしやすたかのイラストと共に旬なゴルフ情報をお届けします。
「会員権の購入を考えているけど、一体どのコースを買うのが一番いいのか?」。こんな悩みを抱えているゴルファーは多いはず。そこで、編集部が厳選したオススメコースの“本当に知りたかった情報”をお届けします。