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目からウロコなゴルフ場ネタをピックアップ。今回は軽井沢のゴルフ場に宿泊して、プレーと街を思う存分楽しむプランを探究する。
2024年7月18日(木)から開催される、第152回・全英オープン。自宅でのテレビ観戦となれば…どうせ眠れない長い夜となるならば、孤高のスコッチウイスキー〈ロッホローモンド〉を堪能しながらがやっぱりいい。その歴史ある戦いの熱き雰囲気に身を任せながら、世界最高峰の舞台に酔いしれる。これほどスコッチウイスキーというものの存在を感じながら、そして楽しみながら、ゴルフ観戦したくなる大会は他にはないだろう。出場する松山英樹、久常涼、星野陸也ら日本勢があのクラレットジャグを手にするのを期待しながら、〈ロッホローモンド〉の世界観に没入したい。
強い紫外線が頭皮に直接当たるのを防ぎ、ツバなどが影を作ることで日差しを遮ってくれるキャップは、ラウンドの必需品だ。特に冷感機能を備えた『クールキャップ』は頭部の温度上昇を抑えてくれて、熱中症予防に最適だし、水で濡らすと超ヒンヤリで快適にゴルフを楽しめる。
ゴルフも夏本番を向かえ、熱中症対策はもちろん、ラウンド中の水分補給は18ホールプレーするうえでも非常に大切になってくる。ただ気温が高すぎるがゆえ、ドリンクもただ持参しただけではすぐに温くなってしまうのでクーラーバッグの類があると本当に役立つ。そこで、英国発ブランド、アドミラル ゴルフの2種類の〈クールバッグ〉の出番。サイズ的にカートバッグとしても使える一挙両得なアイテムは、単に飲み物を冷やしておいてくれるだけではなく、スマホなどの精密機器も入れておけば、うだるような暑さからも守ってくれる。ブラックという王道のカラーリングで、アドミラル ゴルフらしいスタイリッシュさが際立つデザインのこの保冷バッグ。間違いなくゴルフ以外のシーンでも使えてしまうのもうれしいかぎりだ。
定額動画配信サービス大手の「U-NEXT」は7月11日(木)から開催される『ジェネシス・スコティッシュ・オープン』を見放題で配信することを発表した。
「MARK & LONA」が2024年の秋冬コレクションの発売を開始。トラッドやモードなスタイルのウェアが多数。
JUN&ROPEがサンリオの「シナモンロール」と初コラボ。キュートなゴルフグッズは男性にもオススメだ。
知らない内にパワハラ、カスハラを行ってませんか? ゴルフコースは天国だからこそ、言動に注意が必要なのです! 四六時中ゴルフ漬けのロマン派ゴルフ作家が語る。
紫外線は春から秋にかけて皮膚にダメージを与えることで知られていますが、実は、目は1年中降り注ぐ紫外線の影響を受けている。それだけに正しい紫外線対策が重要だ。
ブライソン・デシャンボーやアクシャイ・バティア、ウィル・ザラトリス(ともに米国)など、中尺・長尺パターを使用する選手も一定数いる。そんな中尺・長尺パターのアンカリングが禁止された理由は、キーガン・ブラッドリーにあった?
ゴルフ界の今のニュースが見えてくる! アルバ本誌連載『芝目八目』より。
ゴルフ場の予約サイトなどでゴルフ場を選ぶとき、「パブリックってどんな意味なんだろう?」「会員制との違いはなんだろう?」このような疑問を持った人もいるでしょう。ゴルフ場には大きく分けて、パブリックコースとメンバーシップコースの2種類があります。本記事では、ゴルフ場のパブリックの意味や特徴、そしてメンバーシップとの違いについて解説します。
目は外部に向き出しになっている臓器。紫外線の影響を日々受けている!
皮膚がんや白内障など、ゴルファーを危険にさらす紫外線。その対策を間違っている人が多いと聞く。では、何が正しいのだろう?
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たったの3分、体を動かすだけで驚くほどミスショットがなくなるエクササイズを紹介。
間伐材と鹿革を再利用して作るオリジナルネームタグを、大箱根カントリークラブが制作・販売。
ゴルフはそこそこそのキャリアを積んでいくと、マンネリや金欠、はたまた体の痛みなどさまざまな問題を抱えながら続けてゆくこととなります。そのとき感じているのは、ゴルフ道を極めようとガムシャラに目指していた目標を失う虚無感。ここらでひと息入れてみませんか。コラムニスト木村和久が、エンジョイゴルフの本質と核心、そしてこれからどうやってゴルフ生活を楽しんでいけばいいのかを提案し、マンガ家・とがしやすたかのイラストと共に旬なゴルフ情報をお届けします。
2024年「全米シニアオープン」では惜しくも単独2位に終わった藤田寛之。しかし“日本のゴルフここにあり”を世界に示した藤田の大活躍に、勇気づけられたシニア世代は多いのではないでしょうか。実際、ゴルフは生涯スポーツといわれるように、シニアになっても満喫できるのが魅力です。3世代でプレーをエンジョイしたり、熟練のテクニックでコースに挑んだり、年を重ねたら重ねたなりの方法で楽しめるのが醍醐味といえるでしょう。でも、そもそも何歳からシニアゴルファーになるのかと聞かれると、なんとも曖昧な答えしか浮かびません。そこで本記事では、シニアゴルファーの定義をふまえて紹介していきます。