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アイアン 記事一覧

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ややアウトサイド・インに振り抜くことで、確実に左に打ち出す

2025年レギュラーツアー初のトップ10入りで、初優勝を飾った稲垣那奈子。フェードが持ち味の彼女のアイアンスイングを、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月31日 (土) 12時00分
32
下に圧をかけながら強く叩いていくスイング

2025年に2年ぶりの復活優勝を挙げた飛ばし屋・櫻井心那。パワフルなショットが持ち味の彼女のアイアンスイングを、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月30日 (金) 12時00分
28
左足を「逃がして」 低く長いフォロ ーを出す渡邉

昨年ツアー通算6勝目を挙げた飛ばし屋の渡邉彩香。アイアンでは高弾道の球を打つ彼女のアイアンスイングを、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月29日 (木) 12時00分
27
下半身を使いながらも、両ヒザの高さが常に一定に保たれている

ツアー通算13勝を誇るフェードヒッター稲見萌寧。ショットメーカーでもある彼女のアイアンスイングを、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月28日 (水) 12時00分
26
とことん緩く握ることで、自然なリリースでヘッドを走らせる青木

ツアー通算5勝を誇るテクニシャン青木瀬令奈。クラブを手足のように扱う彼女のアイアンスイングを、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月27日 (火) 12時00分
26
真下に沈み込みジャンプアップする笹生

「全米女子オープン」を2度制した笹生優花。ジャンボ尾崎に師事した彼女のアイアンスイングを、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月26日 (月) 12時00分
25

2024年にツアー3勝を挙げてブレイクした桑木志帆。ショットメーカーである彼女のアイアンスイングを、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月25日 (日) 16時02分
26
手元を遠ざけながらダウンに入る吉田

昨年ルーキーとしてシーズンフル参戦した吉田鈴。初優勝の期待がかかる彼女のアイアンスイングを、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月24日 (土) 12時00分
31
フェードボールが武器の菅沼のショット

昨年劇的な復活優勝を遂げた菅沼菜々。正確なフェードボールが武器の彼女のアイアンスイングを、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月24日 (土) 12時00分
28
右肩を前に出さずに振り抜いている河本結のアイアンショット

昨年2勝を挙げたフェードヒッターの河本結。アイアンショットの切れ味にも定評がある。彼女のスイングを、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月23日 (金) 12時00分
27
右手を効果手に使って厚い当たりを可能にする原

米国で下部ツアーからレギュラーツアーへの昇格を果たした原英莉花はアイアンの名手。効率的にパワーを伝えて、厚い当たりを生み出す。大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月20日 (火) 12時00分
15
アイアンでもインから下ろしてドローを打つ安田

ドローボールを武器に、昨年ツアー2勝目を挙げた安田祐香。安定しているアイアンスイングの特徴を、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月19日 (月) 12時00分
28
地面反力を使って打つ川﨑のスイング

ショットメーカーとして知られ、ツアー通算5勝を挙げる川﨑春花。シンプルな動きで効率的に球を捉えている。そのスイングの特徴を、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月18日 (日) 12時00分
34

昨年4勝を挙げて年間女王に輝いた佐久間朱莉。ゆったりしたリズムのスイングには、「弱ダウンブロー」の秘訣が詰まっていると大西翔太コーチは語る。そのスイングの特徴を教えてもらった。

2026年1月17日 (土) 12時00分
27
スプリットハンド打ち→クロスハンド打ちを行うという山内

手打ちに悩む人は、山内日菜子が行う「手打ち矯正」ドリルをやってみるといい。小学生の頃から行っているスプリットハンドドリルに加え、クロスハンドドリルを行うのがポイントだ。

2026年1月16日 (金) 12時00分
9
リリースをしてグリップを回すイメージを持とう

「風が強いとき、打ち下ろし、試合で緊張しているときにもけっこう使います」。アイアンショットが得意と話す青木香奈子が得意とするアイアンのライン出しを教えてもらおう。

2026年1月15日 (木) 12時00分
13
山内がよくやっていたという秘密練とは?

体の回転が止まってボールに合わせると手打ちになってしまう。わかってはいてもなかなかできない「下半身リード」。女子プロの中でもショットメーカーの山内日菜子が、小学生の頃からよくやったというドリルを教えてもらった。

2026年1月14日 (水) 12時00分
11
「背中の筋肉を使って正面からゴムを背中側に引っ張る」と語る青木

コンパクトなトップから切れ味鋭いアイアンショットを連発する青木香奈子。オーバースイングを矯正するためには、右腕の使い方もポイントとなる。右ワキを「締める」のではなく、右ヒジを「絞る」意識が大事だという。

2026年1月13日 (火) 13時15分
9
ヘッドの後ろにボールを置いて打つドリル

コンパクトなトップから切れ味鋭いアイアンショットを連発する青木香奈子。だが、19歳くらいまでは〝オーバースイング〞でボールが曲がっていたという。スイングの悪癖を直したというドリルを教えてもらった。

2026年1月9日 (金) 12時00分
26
河本結のスイングがお手本!

女子プロたちのアイアンの打痕を見ると、見事に芯に集中している。なぜ芯に当てられるのかをレッスンプロの大山トギが解説。

2025年12月30日 (火) 11時45分
6

残り160~170ヤードはグリーンに乗せたいけれど、ミスも出やすい難しい距離。使うクラブはアイアン、UT、FWと選択肢も多岐にわたるが、女子プロたちはどの番手を選び、どのように打っているのか? プロコーチの奥嶋誠昭が解説する。

2025年12月29日 (月) 11時15分
34
ロングアイアンでも安定して打てる河本結

残り160~170ヤードはグリーンに乗せたいけれど、ミスも出やすい難しい距離。使うクラブはアイアン、UT、FWと選択肢も多岐にわたるが、女子プロたちはどの番手を選び、どのように打っているのか? プロコーチの奥嶋誠昭が解説する。

2025年12月22日 (月) 16時30分
32

残り160~170ヤードはグリーンに乗せたいけれど、ミスも出やすい難しい距離。使うクラブはアイアン、UT、FWと選択肢も多岐にわたるが、女子プロたちはどの番手を選び、どのように打っているのか? プロコーチの奥嶋誠昭が解説する。

2025年12月18日 (木) 11時15分
32
ショットに定評のある桑木志帆

残り160~170ヤードはグリーンに乗せたいけれど、ミスも出やすい難しい距離。使うクラブはアイアン、UT、FWと選択肢も多岐にわたるが、女子プロたちはどの番手を選び、どのように打っているのか? プロコーチの奥嶋誠昭が解説する。

2025年12月16日 (火) 16時15分
35

アルバ読者の疑問に答えるウェブセミナーを開催。

2025年12月10日 (水) 18時30分
2
ややアウトサイド・インに振り抜くことで、確実に左に打ち出す
下に圧をかけながら強く叩いていくスイング
左足を「逃がして」 低く長いフォロ ーを出す渡邉
下半身を使いながらも、両ヒザの高さが常に一定に保たれている
とことん緩く握ることで、自然なリリースでヘッドを走らせる青木
真下に沈み込みジャンプアップする笹生
手元を遠ざけながらダウンに入る吉田
フェードボールが武器の菅沼のショット
右肩を前に出さずに振り抜いている河本結のアイアンショット
右手を効果手に使って厚い当たりを可能にする原
アイアンでもインから下ろしてドローを打つ安田
地面反力を使って打つ川﨑のスイング
スプリットハンド打ち→クロスハンド打ちを行うという山内
リリースをしてグリップを回すイメージを持とう
山内がよくやっていたという秘密練とは?
「背中の筋肉を使って正面からゴムを背中側に引っ張る」と語る青木
ヘッドの後ろにボールを置いて打つドリル
河本結のスイングがお手本!
ロングアイアンでも安定して打てる河本結
ショットに定評のある桑木志帆
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