岩井千怜が4アンダー・首位タイ発進を決めた。勝みなみも3アンダー・5位タイの好発進。吉田優利は25位、竹田麗央と岩井明愛は79位と出遅れた。
ジーノ・ティティクルがトータル17アンダーで今季初優勝を果たした。竹田麗央はトータル9アンダー・8位タイ。勝みなみが15位、原英莉花が26位、岩井千怜は38位だった。
竹田麗央が「68」をマークし、トータル8アンダー・7位タイに浮上した。岩井千怜と勝みなみはトータル3アンダー・22位タイ、原英莉花は1アンダー・31位タイにつけた。
勝みなみが日本勢最上位の3アンダー・24位タイで滑り出した。渋野日向子、今季初出場の原英莉花らはイーブンパー・62位タイ。
ユ・ヘランがトータル26アンダーで圧勝した。竹田麗央はトータル18アンダー・5位。西郷真央は31位、渋野日向子は60位だった。
竹田麗央が「65」をマーク。トータル12アンダー・7位タイに浮上した。西郷真央はトータル8アンダー・28位タイ、渋野日向子は「78」を喫し、トータル3アンダー・62位タイに後退した。
山下美夢有が日本勢トップの3アンダー・29位発進を決めた。先週に海外メジャー初制覇を果たした西郷真央、渋野日向子らは2アンダー・42位で滑り出した。
西郷真央が5人プレーオフを制し、海外メジャー初制覇を果たした。古江彩佳、山下美夢有、岩井千怜は30位、渋野日向子らは44位だった。
西郷真央がトータル9アンダー・首位タイに浮上。海外メジャー初優勝をかけて、最終日に臨む。渋野日向子は「72」で回り、トータルイーブンパー・31位タイにつけた。
第2ラウンドは日没サスペンデッド。西郷真央がトータル6アンダー・暫定2位タイにつけた。渋野日向子は暗闇の最終ホールでバーディを奪い、トータルイーブンパー・暫定40位タイで予選通過が確実となった。
第1ラウンドは悪天候で順延に。勝みなみが日本勢トップの3アンダー・暫定10位。渋野日向子は1オーバー・暫定61位から巻き返しを図る。
岩井明愛がトータル17アンダー・首位タイに浮上した。竹田麗央は5位、山下美夢有は8位で最終日に臨む。
日本勢9人が決勝に進出! 山下美夢有が4位、岩井明愛・千怜姉妹、勝みなみは12位の好位置につけた。渋野日向子は「67」で巻き返したが、1打及ばず予選落ちとなった。
岩井明愛と馬場咲希が日本勢最上位の6アンダー・9位発進を決めた。竹田麗央、勝みなみ、岩井千怜も5アンダー・15位の好スタート。渋野日向子は2オーバー・128位と大きく出遅れた。
マッチプレー決勝戦。マデリーン・サグストロムがローレン・コフリンを1UPで下し、5年ぶりのツアー2勝目をつかんだ。
西郷真央は世界ランキング12位のエンジェル・インと決勝トーナメント1回戦で対戦し、3&2で敗北。ベスト8進出はならなかった。
予選グループステージの第3戦。西郷真央がユ・ヘランとのプレーオフを制し、日本勢6人で唯一決勝トーナメントに駒を進めた。今大会で準優勝2度の古江彩佳は、畑岡奈紗との直接対決で敗北。1勝2敗で予選敗退となった。
予選グループステージの第2戦。渋野日向子は笹生優花に敗れ、予選敗退が決定した。西郷真央は2連勝で決勝へ大きく前進。笹生、畑岡奈紗、古江彩佳、西村優菜はいずれも1勝1敗で3日目に挑む。
予選グループステージの第1戦。日本勢では古江彩佳、西郷真央、西村優菜が勝利を挙げた。渋野日向子、笹生優花、畑岡奈紗は黒星を喫した。
キム・ヒョージュがプレーオフを制し、通算7勝目を果たした。ツアー自己ベスト「66」をマークした馬場咲希は、トータル18アンダー・6位タイに入った。
勝みなみが7アンダー・3位タイの好スタートを切った。古江彩佳と岩井明愛は6アンダー・11位タイ、渋野日向子は1オーバー・112位タイと出遅れた。
竹田麗央が大会記録タイ「64」をマークして逃げ切り、6打差をつけるトータル17アンダーで通算2勝目を飾った。ハイライトとインタビューをお届け(動画提供:WOWOW)
竹田麗央が大会記録タイ「64」をマークして逃げ切り、6打差をつけるトータル17アンダーで通算2勝目を飾った。古江彩佳は3位、西郷真央5位、畑岡奈紗と山下美夢有は8位と、トップ10に日本勢5人が入った。