米国女子ツアーの最終予選会「LPGA Qシリーズ」が30日から始まる。日本勢からは西郷真央、吉田優利、馬場咲希が出場。この3人がツアーメンバーになるために目指すべきは、いったい何位なのか?
米国女子ツアーの最終予選会「LPGA Qシリーズ」が30日から始まる。西郷真央は開幕直前にトラブルが発生するも、冷静に対応。コース戦略をしっかり立てて20位以内を目指す。
LPGA Qシリーズの最終予選会が開幕。開催前の現地の様子を写真でお届け。
米国女子ツアー最終予選会「LPGA Qシリーズ」で撮影した西郷真央のドライバースイングを動画でお届け。
国内女子ツアー「伊藤園レディス」で通算6勝目を飾った西郷真央のギアを見てみよう。
今週16日に開幕する国内女子ツアー「大王製紙エリエールレディスオープン」の、予選ラウンド組み合わせが発表された。
伊藤園レディスで通算6勝目を飾った西郷真央。そのスイングをひも解いてみよう。
西郷真央がコースレコードタイの「63」をマークして一気に9つ伸ばし、トータル12アンダーで単独首位に躍り出た。
原英莉花のプロトタイプパターを見てみると、そのネックに大きな特徴がある。
西郷真央は前週に続いて3位で終戦。昨年5月の「ブリヂストンレディス」以来の優勝は、またもおあずけとなった。
小祝、西郷、山下、稲見…。押しも押されもせぬ実力者たちが、20歳ルーキーの前に敗れた。
「71」で優勝戦線にとどまった西郷真央。体調不良にも悩まされたが、大きなスコアロスは防いだ。
単独首位の小祝さくらを追いかけるのは、1打差の西郷真央、2打差の稲見萌寧と山下美夢有ら。実力者たちが上位に顔をそろえた。
西郷真央が1イーグル・5バーディ・1ダブルボギーの「67」。稲見萌寧、山内日菜子と並んで首位タイ発進を決めた。
“降って湧いた”優勝チャンスをモノにできず。西郷真央の今季初Vがおあずけとなった。
西郷真央が全英最終日に「67」。大きくジャンプアップしてメジャー5試合目を終えた。
海外女子メジャー4戦目の「アムンディ・エビアン選手権」初日。笹生優花が日本勢トップの6位タイにつけた。
今季海外女子メジャー4戦目「アムンディ・エビアン選手権」に挑む日本勢のインタビューをお届け!(動画提供:WOWOW)