原英莉花のプロトタイプパターを見てみると、そのネックに大きな特徴がある。
アメリカのゴルファーの間でにわかに盛り上がる、“長め”のパターは単なるブームなのか?
今年の年間王者になったビクトル・ホブランのシグニチャーパター!
クラブフィッターとしてアマチュアゴルファーと向き合っている、QPことプロゴルファー関雅史が最新のギアマニュアルを紹介する。今回はパターのFP値の話。
キャスコ傘下の『VATIC GOLF』がまたやってくれた!
岩井明愛が先週に続いて連勝し、賞金ランクトップの山下美夢有にわずか85万円差まで肉薄してきた。パーオン率1位、平均バーディ1位、パーブレーク率1位と“攻撃力”はツアー屈指だが、平均パット数は1位の山下に及ばないものの「1.749」で5位。その使用パター『スパイダーXカッパーホワイト』に注目してみた。
クラブフィッターとしてアマチュアゴルファーと向き合っている、QPことプロゴルファー関雅史が最新のギアマニュアルを紹介する。今回はパターのお話。
日本女子プロゴルフ選手権で、ルーキーにして今季2勝目を遂げた神谷そら。彼女の飛ばしにばかり注目が集まるが、それ以外の使用ギアを見てみると驚くべきことが。
えっ! パターにアイアンのシャフトを!? 尾関彩美悠の一風変わったグリーン対策。
今年のUSPGAツアーは、ビクトル・ホブランが最終2戦で連勝、さらに下部ツアーのコーンフェリーツアーでもチャン・キムが連勝して終わるという、まさに彼らの契約するピン旋風が吹き荒れた。そこで彼らの使っているパターに注目してみよう。
菊地絵理香が今季好成績を残しているパターとともに今季初優勝を飾った。
記録的な優勝に挑む47歳・小林正則。パットもショットも好調なベテランが、猛暑の芥屋で輝く。
打つ前から「入らなそう」と弱気になってしまう、大きく曲がるあのライン。渕上博俊プロは「打点を変えるのがおすすめ」と話す。今週末のラウンドでは、打点を変えて打ってみよう。
プレーオフの末、初優勝を遂げた菅沼菜々の手に握られていたのは、ピンのセンターシャフトのパターだった。使用するメリットを考えてみた。
アマチュアがパットで一番大事にするべきポイントは何か? 「北海道 meiji カップ」で2年ぶりの18勝目を飾った鈴木愛は「テンポをいつも意識して打ってほしいです。打ち急ぐとパンチが入りますよ」と教えてくれた。
三角ネックパターが市場を席捲している。代表格は、テーラーメイドの「トラス」とオデッセイの「トライ・ビーム」だが、それぞれどんな特長があるのだろうか。
ジェイブ・クルーガーのバッグをのぞいてみると、フェアウェイウッド、ユーティリティ、アイアンと年季の入ったクラブが目立つ。そのなかでドライバーは最新クラブを使っている。
中島啓太はミズノオープンからテーラーメイドの新型パターを実戦投入して以降、異次元の好調を維持。今週、中島が使用する新パターの情報がついに解禁された。
オデッセイの新作パターがツアー会場にお見えとなった。そのモデル名は…
メジャー初優勝を挙げた金谷拓実のバッグをのぞいてみたら、学生時代から変わらなかった。
ツアー初優勝を挙げた平田憲聖のバッグをのぞいてみた!
ゴルフパートナー PRO-AMで優勝したジュビック・パグンサン(フィリピン)のバッグをのぞいてみると、何と14本全部新品だった!