ALBA Net  ゴルフ
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インパクトで右足ツマ先から左足カカトにかけてクロス方向に体重をかけると下半身リードになり、強く叩けるようになる

今季を含めて過去5シーズンに渡って平均飛距離250ヤード超えを達成している山路晶。そのヘッドスピードはなんと45m/s! 女子プロの中でトップクラスのスピードを出せる秘密を聞いた。

2024年12月11日 (水) 16時00分
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トップまで上げたら、できるだけシャフトの角度を変えないように手元の位置をひっくり返し、動きを止めずにダウンスイングに入る

プロツアーでも話題になった練習器具『魔法のクランク』を、ゴルフ大好きファッションモデルの肥野竜也さんが体験。「何だかフェースの裏面で打っている感じ」とは?

2024年11月30日 (土) 09時47分
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右側が以前から行っていたハンドダウンのアプローチ。左側が新たに行っているハンドダウンのアプローチ

今週の国内男子ツアー「カシオワールドオープン」は、来季の“職場”をかけたシード権争いの最終戦でもある。現在賞金ランキング66位の36歳、重永亜斗夢は3季ぶりのシード復活を狙う。

2024年11月21日 (木) 13時00分
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コンパクトないいトップに見えても、緩んでしまうとクラブをコントロールしたり、加速させるのが難しい

ゴルフ大好きファッションモデルの肥野竜也さんが、いま話題のインフィニティ理論を体験。ベストスコア「68」の実力者が指摘された欠点とは?

2024年11月20日 (水) 13時15分
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「前傾角度をキープするには、インパクト前後でミゾオチにギュッと力を入れて、お腹をヘコませること」(山路)

プロ6年目の山路晶は平均飛距離が251ヤードを記録。毎年、250ヤード前後の平均飛距離をマークしている飛ばし屋・山路に飛ばすコツを教えてもらった。

2024年11月20日 (水) 13時00分
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「僕はゆっくりクラブをコントロールしながら切り返したいんです」と語る石川遼

「三井住友VISA太平洋マスターズ」で節目となるツアー通算20勝目を飾った石川遼。2020年から取り組んだスイング改造で変わったのは形だけではない。切り返しのタイミングについて聞くと、意外な答えが返ってきた。

2024年11月15日 (金) 13時00分
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右ヒザはインパクトのタイミングに合わせて前に出す。インパクトの瞬間に一番前に出ているのが理想

プロ3年目の尾関彩美悠はフェアウェイキープ率が年々上昇。1年目の2022年が66.67%、2年目の23年が69.92%、そして今年は73.67%まで上がった。今回は尾関が持ち球とするドローでフェアウェイをキープするコツを教えてもらった。

2024年11月13日 (水) 13時00分
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オープンスタンスの目安は左足を10センチくらい引いたポジション。極端に左足を引いてしまうと、振りにくくなってしまう

今シーズンはメルセデス・ランキング15位(1013.18pt)で初めて1000ptの大台に乗せ、キャリアハイを更新している尾関彩美悠。正確なドローボールが武器で、フェアウェイキープ率は現在8位(73.04%)につけている。試合で美しいドローの弾道を描く彼女に、そのコツを教えてもらった。

2024年10月21日 (月) 11時00分
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原辰徳氏のキャディを務める庄司由(写真提供:日本プロゴルフ協会)

国内シニアツアー「ファンケルクラシック」に、読売巨人軍の前監督で大会特別顧問も務める原辰徳氏が6年ぶりに出場している。

2024年10月19日 (土) 08時54分
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両足の付け根にある股関節だけを左右に動かすイメージでアイアンを打つという堀

毎年、パーオン率で上位にいる堀琴音。今シーズンはパー3での平均スコアも良く、安定したプレーが光る。アイアンショットが安定している堀に、正確に強い球を打てるコツを聞いてみた。

2024年10月17日 (木) 07時35分
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右足の前までは真っすぐクラブを引き、そこから左手を押し込んでコッキングを行う。始動でいきなりコックを入れると当たらない

アイアンで最も避けたいミス、ダフリとトップを防ぐには?

2024年10月14日 (月) 07時35分
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右ワキに棒を挟み、ダウンスイングでは棒が地面を向くように意識。下半身から切り返て体の回転で振るのがポイント

今年4月にツアー初優勝を挙げた阿部未悠の鉄板ドリルとは?

2024年10月8日 (火) 14時14分
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阿部未悠は右手首の正しい動きが身に付く練習器具、『プレシジョンインパクト』を持ち歩いて「相棒」と呼んでいる

今年4月にツアー初優勝を挙げた阿部未悠がスイングで大事にしているのはトップの形。特に右手首の動きを矯正するために「相棒」と呼んで持ち歩いている練習器具がある。

2024年10月4日 (金) 07時05分
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私はゴルフ歴15年になるが、一度もラウンドレッスンは受けたことがない。その理由はお金がかかりそうなこととラウンドレッスンは上級者向けだと思っていたからだ。しかし、その概念を180度変えたのが『GEN-TEN』だった。

2024年10月1日 (火) 12時00分
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バックスイングでは左ヒザを前に出し、右ヒザを伸ばすと軸ブレしない。両手をモモに当てたシャドースイングで動きを確認しよう

イ・ボミが実践しているスエー知らずのヒザの動かし方とは?

2024年9月30日 (月) 06時30分
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左尻を引きながら左に踏み込むと、おヘソが下を向いて手元を下ろすスペースができる

イ・ボミに聞く「トップの“間”」の作り方とは?

2024年9月27日 (金) 07時47分
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グリップでは右親指と人差し指でできるV字をしっかりと締めておく。そして、右人差し指でヘッドの重さを感じることで、スムーズに切り返すことができる

イ・ボミが大事にしている切り返しのコツとは?

2024年9月26日 (木) 13時30分
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最初は前傾しないで背中を伸ばしたまま腰の高さでクラブを水平に振る。そこから、徐々に前傾して素振りをしてみよう

3年連続でシード落ちした堀琴音は2021年に球筋をドローからフェードに変更。すると同年7月にツアー初優勝。それ以来、ショットの精度が高まり成績が安定。今回は安定したフェードを打てる秘密を聞いてみた。

2024年9月25日 (水) 20時00分
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ボールを投げる動きには順番がある

今季序盤はショットの不調に苦しんできた藤田寛之。そこから全米シニアオープン2位に入ることができた裏には、チームの仲間からのアドバイスがあった。

2024年7月11日 (木) 14時02分
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ドライバーはソールしない方がいい?

ドライバーでは飛ばそうとするあまり、どうしてもトップが大きくなりがち。ツアープロのようにコンパクトに収めたいと思ってもなかなか上手くいかない。コンパクトトップで知られる杉原大河にコツを教わった。

2024年6月30日 (日) 11時46分
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トップでティの向きが飛球線と平行が理想。左手首が甲側に折れると、グリップエンドが体の後ろを向いてシャフトがクロスする

バックスイングの途中からクラブは視界から消えるため、トップでシャフトがどんな位置に収まっているかは、鏡を見たり動画を撮らないとよく分からない。そんなときにオススメな練習法とは?

2024年6月26日 (水) 15時12分
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シャフトクロスに悩む大谷英雄さんが、ティーチングプロの富澤真理子にレッスンを受けた

トップで飛球線よりもシャフトが右を向く『シャフトクロス』に悩んでいる一般ゴルファーは多い。特効薬はバックスイング初期の『左腕の押し込み』だった。

2024年6月25日 (火) 18時41分
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前傾をキープして肩をタテに回すのがポイント

重力を生かして下ろせたり、シャフトのしなりを使いやすかったりとメリットの多い『高いトップ』だが、アウトサイド・インのカット軌道になりやすいという弱点もある。

2024年6月21日 (金) 15時33分
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左手の親指を短くしてショートサムで握ることで、ダウンスイングで親指の付け根にクラブを乗せて下ろす感覚が得られる

「ぶ厚いインパクトを迎えるには、高い所から重力を利用して下ろしたほうが効率的です」と、プロコーチの南秀樹は“高いトップ”を推奨する。

2024年6月20日 (木) 14時03分
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世界ランキング1位のネリー・コルダは高いトップで飛ばしている

スムーズに下ろしたい、OBを出さずに真っすぐ遠くに飛ばしたい、ドライバーとアイアンを両方とも上手く打ちたい…。世界No.1のネリー・コルダ(米国)のような高いトップの形を作れば、そのすべてが解決する!

2024年6月18日 (火) 18時28分
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26-50
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