「4打目がもったいなかった」と悪天候とショットの不調を振り返ればキリがないが、難しいコンディションの中上位に踏みとどまったことは評価できる。「良かったと言えば良かったし、もう少しできたと言えばできた。でも悪い位置ではないのでいいかなと思う」。トップを走るのはジョーダン・スピース(米国)。「上の6アンダーは落ちてこないと思うので、明日5アンダーくらいを目指していけばいい」。首位とは6打差がついたものの、もちろんあきらめるはずもない。
悪天候に耐えた松山英樹、首位と6打差「悪い位置ではない」
| Round 2 | ||
|---|---|---|
| 順位 | 選手名 | SC |
| 1 | -6 | |
| 2 | -4 | |
| 3 | -3 | |
| 3 | -3 | |
| 5 | -2 | |
| 6 | -1 | |
| 6 | -1 | |
| 6 | -1 | |
| 6 | -1 | |
| 10 | 0 | |
配信日時:2017年7月22日 05時50分