9回目のプロテストで合格を果たした29歳・石田可南子がスコアを2つ伸ばし、トータル2アンダー・2位タイに浮上した。
95期生と96期生による新人戦は、第2ラウンドが終了した。
社団法人ジャパンサーキット・レディース(JCLO)が実施している「ジャパンサーキット・レディース」だが、今季の最終戦となる「第8回Asia-G NextStar ChallengeCup」が12月4日、入間カントリー倶楽部(埼玉県)で開催された。
国内女子は「JLPGA新人戦加賀電子カップ」が進行中だが…2022年のJLPGAプロテストをトップ合格し、今季国内女子ツアーで2勝を挙げている神谷そらが第2ラウンドで涙の途中棄権となった。
ファイナルQTでまさかの失格となった18歳ルーキー・菅楓華。前を向いて、これからを進んでいくことを誓った。
今季の下部ステップ・アップ・ツアー賞金女王、ウー・チャイェン(台湾)が、新人戦でもその強さを発揮した。
“遅れてきた黄金世代”高木優奈が6アンダー・単独首位発進。3日間の目標は“西郷真央超え”?
国内男子ツアーの来季出場権をかけたファイナルQTは、第2ラウンドが終了した。
砂川公佑が10アンダーで単独首位発進。武藤俊憲は5位タイ、池田勇太は10位タイで初日を終えた。【国内男子ファイナルQT】
マイナビ ネクストヒロインゴルフツアー最終戦の会場で、「JLPGA新人戦 加賀電子カップ」に出場する本明夏(もと・あすか)に意気込みを聞いた。
明日から3日間の日程で開幕する女子新人戦。96期生で23歳の政田夢乃が大会に向けて意気込みを語った。
95期生と96期生が集結。ルーキーNO.1決定戦の組み合わせが発表された。
18歳ルーキーの菅楓華が5位でファイナルQTを突破したが、失格となった。
社団法人ジャパンサーキット・レディース(JCLO)が実施している「ジャパンサーキット・レディース」。今季の13戦目となる「第1回 JCLO Future Tour Tech cooperation M-Tracer by Epson」が第4回SEAVAC Princess Cup」が12月1日、境川カントリー倶楽部(山梨県)で開催された。
今年プロテスト合格のルーキーたちが躍動。来季デビュー戦の舞台はレギュラーツアーだ。
来季の出場権をかけたファイナルQTが終了。“職場”を確保したシード喪失者たちがいる一方で、多くの選手が涙をのんだ。
今年シードを喪失した大里桃子がファイナルQTを突破。来季の前半戦出場権を獲得した。
18歳ルーキーの菅楓華が5位でファイナルQTを突破した。
韓国ツアーで2勝を誇る“ルーキー”がQTトップ通過を飾った。
プロテストにやっと合格した”遅れてきた黄金世代”高木優奈がQT15位で突破した。
セクシー・クイーンが日本ツアーに帰還! アン・シネはQTランキング17位で終え、来季の前半出場権を獲得した。
国内女子ツアーの来季前半戦の出場権をかけたファイナルQTが終了。QTランキング7位で終え、前半戦の切符を掴んだ木戸愛は結婚していたことを明かした。
金田久美子はQTランキング51位で終え、来季前半戦の出場可能試合数が制限されることになった。