古江彩佳が初日に「66」のロケットスタート!現地からホールアウト直後のインタビューが届きました
米国女子ツアー「マイヤーLPGAクラシック」は第1ラウンドが進行中。日本勢は5人が出場している。
前週はオフでショートゲーム中心に調整してきた畑岡奈紗。今週は久しぶりに黒宮幹仁コーチが会場に訪れている。
勝みなみが明日の開幕を前に、コースの印象や新キャディについて語った。
長い間、オープンスタンスでドローを打っていた勝みなみだが、次週のメジャーを前にスクエアスタンスに変えていた!
次週は「KPMG全米女子プロゴルフ選手権」、そして3週後には「全米女子オープン」を控え、西村優菜はメジャーに照準を合わせて、クラブ調整なども行っている。
勝みなみの横には、かつて宮里藍のエースキャディを務めたミック・シーボーン氏の姿があった。
今週の米国女子ツアーは現地時間15日(木)から4日間で行われる。開幕に先駆け、同13日には予選ラウンドの組み合わせが発表された。
次週はメジャー、「KPMG全米女子プロゴルフ選手権」を控え、西村優菜は何を語った?
最新の『CMEグローブポイントランキング』が発表された。古江彩佳は3位をキープ。次戦の結果次第では1位に躍り出る。
最新の女子世界ランキングが発表。「宮里藍 サントリーレディス」を制した岩井千怜が大きく順位を上げた。
西村優菜は初日に53位タイと出遅れながら、2日目と最終日に伸ばして30位タイでフィニッシュ。しかしその表情は晴れなかった。
古江彩佳は最終日、12番まで5つ伸ばして一時は首位に2打差まで迫るも、13番、14番と連続3パットで落として、優勝争いから脱落してしまった。
東海岸で行われている米国女子ツアーは全日程が終了し、南アフリカのアシュレー・ブハイがツアー2勝目を挙げた。
初日の53位タイから2日目、最終日と「69」をマークして順位を上げた、西村優菜のラウンド直後のインタビューをお届け!
東海岸で行われている米国女子ツアー。10位タイからスタートした古江彩佳の最終日は?
ドイツの新星キアラ・ノーヤ。初参戦の米ツアーで優勝争いを演じている。
西村優菜はアンプレヤブルを2回宣言するなどピンチはあったが、それを切り抜け、7戦連続となる予選通過を果たした
東海岸で行われている米国女子ツアーは2日目の競技が終了。優勝すればポイントランキングトップに躍り出る古江彩佳が2日目を終え、上位争いに加わっている。