米国女子ツアーの「Danaオープン」は最終ラウンドが終了した。
西郷真央がナイスカムバック。上位をうかがう位置で最終日に向かう。
西郷真央が日本勢最上位のトータル8アンダー・12位タイにつけた。吉田優利はトータル4アンダー・31位タイ、渋野日向子はトータル1アンダー・56位タイで最終日に臨む。
吉田優利がスコアを伸ばし31位まで浮上。正念場の最終日を迎える。
西郷真央がトータル7アンダー・5位タイの好位置で決勝へ。渋野日向子と吉田優利は50位で予選を通過した。西村優菜、勝みなみ、野村敏京は予選落ちを喫した。
チェ・ヘジンが7アンダー・単独首位発進。西郷真央が日本勢最上位の3アンダー・15位タイで滑り出した。吉田優利は27位タイ、渋野日向子は40位タイ。
米国女子ツアーを長年取材しているカメラマン・南しずか氏が気になるネタをピックアップ。これを見れば“米女子ツアー通”になれるかも!?
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