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ラケット使いのDNAを継ぐ森田遥、ヨネックスとの契約は大正解

ラケット使いのDNAを継ぐ森田遥、ヨネックスとの契約は大正解

所属 ALBA Net編集部
長岡 幹朗 / Mikoro Nagaoka

配信日時:2018年2月1日 16時25分

ヨネックスのアイアンは、クラブ契約フリーの池田勇太プロが選ぶほど、顔の形状や製品精度などに素晴らしいものがあります。森田プロは元々ドライバーの飛距離はドライビングディスタンス30位(239.22ヤード)と十分ですが、自社で製造開発するヨネックスのカーボンシャフトを上手くフィッティングすれば、FWキープ率の悪さも解消できるはずだと踏んだのでしょう。ご両親もラケットの使い手として、ヨネックスにいいイメージしかないでしょうから」(筒)

なお、ヨネックスツアー担当によれば、現在は下記のセッティングを使用予定で、特に、アイアンやFWはすんなりとバッグに収まり、かなりの好結果を出せているとのこと。特に本人が一番得意な3Wもあっさり決まり、ドライバーもわずか2gのヒールへの鉛で、早くも完璧な結果を出せる仕上がりになっているという。

森田遥の使用予定ギア】
ドライバー:EZONE GT(シャフト:REXIS KAIZA-D)
FW:EZONE GT(シャフト:REXIS KAIZA-D)
UT:EZONE GT(シャフト:REXIS KAIZA)
アイアン:EZONE CB 501(シャフト:REXIS KAIZA-i)
ウェッジ:N1-W

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