○権藤可恋(準々決勝、蛭田みな美に4&3で敗退。予選メダリスト)
「ショットが曲がっていたんですけど、調子はそんなに悪くはなく、イーブンぐらいだったので、自分なりだと思えました。悪いゴルフではありませんでした。ただ、すごいなと思って相手のプレーを見ていました。(蛭田のパット)パットがすごい入っていた。5〜6メートルのバーディパットやパーパットをとことん入れてくる感じでした。4アンダーか5アンダーくらいで回っていて、途中で自分のスコアを数えたらイーブンだったので負けても仕方ない。結果はですが、後味が悪い負け方ではありませんでした。悔しいですけど、良かったです。この1週間でメダリストも頂いて、いいイメージでプロテストに臨めます」。
○稲見萌寧(もね)(準々決勝、橋本千里に21ホール目で敗退)
「千里ちゃんと互角の戦いで、いいかなと。全米女子オープンに出ているので、どんなプレーをしてくるのかと思っていました。12番で20メートルのバーディパットを入れたんですけど、千里ちゃんは奥8メートルを入れ返してきました。(試合を終えて)結構、満足しています」。
「ショットが曲がっていたんですけど、調子はそんなに悪くはなく、イーブンぐらいだったので、自分なりだと思えました。悪いゴルフではありませんでした。ただ、すごいなと思って相手のプレーを見ていました。(蛭田のパット)パットがすごい入っていた。5〜6メートルのバーディパットやパーパットをとことん入れてくる感じでした。4アンダーか5アンダーくらいで回っていて、途中で自分のスコアを数えたらイーブンだったので負けても仕方ない。結果はですが、後味が悪い負け方ではありませんでした。悔しいですけど、良かったです。この1週間でメダリストも頂いて、いいイメージでプロテストに臨めます」。
○稲見萌寧(もね)(準々決勝、橋本千里に21ホール目で敗退)
「千里ちゃんと互角の戦いで、いいかなと。全米女子オープンに出ているので、どんなプレーをしてくるのかと思っていました。12番で20メートルのバーディパットを入れたんですけど、千里ちゃんは奥8メートルを入れ返してきました。(試合を終えて)結構、満足しています」。