おそらく、アイアンの精度をもっと良くしたいと望むアマチュアゴルファーは多いだろう。ツアー1位の約76%のパーオン率を誇る稲見萌寧が実践する“左手一本振り”を練習すれば、パーオン率が急上昇間違いなし。まずは素振りから試してみよう!
賞金女王・稲見萌寧は、“左手一本振り”で長いインパクトゾーンを手に入れた!
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配信日時:2021年12月28日 15時00分