五輪代表争いのすえ落涙 古江彩佳が過ごした“重圧の日々”「そればかり考えすぎて…」【2020-21年“涙のワケ”】
賞金女王・稲見萌寧は“体“よりも“クラブ”重視「武士のように刀の先まで神経を尖らせる」【モリモリさんのスイング談義】
56%超の砂イチを記録 “新・砂の女王”を襲名したのは…【記録&スタッツ振り返り】
2020-21年賞金女王! 稲見萌寧のドライバー連続写真(大王製紙エリエールレディス撮影)
2013年賞金女王の森田理香子が、日々の出来事のほか、ゴルフ界から時事ネタまで、普段から感じていることを月2回でお届けします!(構成:キム・ミョンウ)
「伸びしろしかありません」 36歳でシード復活を遂げた藤田さいきのモチベーション
メルセデス・ランキング1位! 古江彩佳は「あおらないから曲がる要素なし」【モリモリさんのスイング談義】
意外なメンバーが上位に顔を出すも… 今季一番気が強かったのは勝みなみ!【記録&スタッツ振り返り】
亡き母へ、そして夢のなかの息子へ 家族への愛でもぎ取った涙のV【2020-21年“涙のワケ”】
歳月が流れても、語り継がれる戦いがある。役者や舞台、筋書きはもちろんのこと、芝や空の色、風の音に至るまでの鮮やかな記憶。かたずを飲んで見守る人の息づかいや、その後の喝采まで含めた名勝負の舞台裏が、関わった人の証言で、よみがえる。
ルーキーはどんな1年を過ごした? 新人戦V・桑木志帆はシブコからのメッセに驚き「おめでとうって」
笹生優花が“激動の1年”を振り返り 渋野、古江の米参戦には「努力した選手が上で戦うのは普通」
渋野日向子は“スイング改造”で余分な動きが減り「どこからでも切り返して叩ける」【モリモリさんのスイング談義】
“美麗スイング”の黄金世代が大躍進 若きショット巧者の名前が続々【記録&スタッツ振り返り】
土壇場の超絶ショット3連発、4人のPO、そして涙 お久しぶりの“これぞ渋野劇場”【2020-21年・担当記者が見たベストバウト】
菊地絵理香がプーマのイベントで“大幅スイング改造”を明言 「開幕戦を見れば分かると思います(笑)」
米下部ツアーも選択肢 別ルートを歩んできたプラチナ世代が模索する来季のプラン
ドライバーの安定はスコアに直結 飛距離も正確性も1位ではない西郷真央が頂点に【記録&スタッツ振り返り】
永峰咲希は“置きにいく”ドライバーで「どのコースでも戦える」ゴルフを目指す
「ゴルフができなくなるのでは…」 抱えていた“恐怖”を洗い流した原英莉花の止まらない涙【2020-21年“涙のワケ”】
解説として外から見て気付いた共通点 一ノ瀬優希が感じる“強い30代”の条件