ながーーーいオープンウィークを挟んで、後半戦に突入した男子ツアー。
試合のない期間をクラブ調整に充てたプロも多く、バッグの中身が微妙に変化しているプロもちらほら。
昨年賞金王の今平周吾もその一人。
プロアマ戦では、今月
ヤマハから発表された新ドライバー『R
MX120』ドライバーを投入していた。
「(試合のない間に)結構打ち込んだ感じです。
今日は全部新しいのでいきました。距離が出るので、本戦でも入れようかなと思っている」
初速が1.5、飛距離5ヤードアップしたそう。
「ここが一番試せるかなと思う」と、毎年優勝争いをしている本大会で新兵器が牙をむく!