「お客様を不快にさせるということはあってはならないこと。プロゴルファーの仕事場があるのはスポンサー様あってのこと。一ゴルファーではなく、一社会人として応対するべく指導しています。樋口久子顧問が会長のころからそういったきちんとした意識を徹底して、今の若い選手たちにも代々受け継がれていると思います。それに慢心することなくやっていきたいと思います」と語った。
なお、もし今回のケースが女子ツアーで起きていた場合、どんな処分を下すか、という質問については「そこは何ともお答えできません。当然、理事会審議にはなると思います」とコメントしている。
なお、もし今回のケースが女子ツアーで起きていた場合、どんな処分を下すか、という質問については「そこは何ともお答えできません。当然、理事会審議にはなると思います」とコメントしている。