谷原は「途中から、これって俺にかかってるやん、と思ってましたよ。16番、17番ときっちり入れられて良かった、しびれるところ、入れられた。今日のようなこういう熱い闘い、盛り上がるプレーをするために僕らはプロゴルファーでいるんだなと思う。今回は知ってるメンバーも多かったし、こういうチーム戦も好きですね。」と戦いを振り返った。しかし、やはり大きなプレッシャーがかかっていたようで最後に「とにかく負けないでよかった。」と吐露した。
最終日アジアの猛追で引き分けに持ち込む!
配信日時:2014年3月29日 20時15分