裏側はこだわりのワッフル素材
3人のゴルフ賢者が絶賛する〈ファントムワッフルインナー〉
「現役のアルペンスキー選手の頃から、数多くのインナーウェアを着てきました。暖かいのは当然の機能として、大切なのは『身体の動きに対してストレスがない』というところ。この〈ファントムワッフルインナー〉は包み込まれるようなフィット感、ワッフル素材特有のソフトな肌触りが初体験の気持ち良さ。汗をかいてもサラッと感をキープしてくれるのもいい。ハイネックを伸ばせばフェイスガードにもなって顔も暖かい。ゴルフでもスキーでも、これ一枚あれば十分に使える汎用性も素晴らしいですね」(岡部さん)
“世界のオカベ”も納得の〈ファントムワッフルインナー〉はゴルフにもスキーにも十分に使える逸品といえる。
「真冬の試合では、とにかく寒いので重ね着してしまいがちです。そうすると、必然的にスイング時に身体の動きが悪くなってしまうのが難点でした。でも、〈ファントムワッフルインナー〉の保温性の高さがあれば、これに一枚アウターを着るだけで、冬場の試合でも問題ありません。薄着によって、スムーズな動きができるのでスコアメイクにも有利ですね。コンプレッションタイプだと締め付けられて逆に動きにくくなりますが、ワッフル素材だと身体にフィットしながらも動きやすくて、まさに即戦力です」(前田さん)
競技ゴルファーの繊細な身体の動きにも対応する〈ファントムワッフルインナー〉はトップアマのこだわりにもしっかりと応えてくれる。
「宮崎県出身なので、昔から寒いのが苦手。だから、冬のゴルフでは確実にインナーウェアは着用します。元々、野球をやっていたのでインナーとの付き合いは長いですが、〈ファントムワッフルインナー〉のワッフル素材のやわらかさは格別です。野球でもインナーはコンプレッションみたいなタイプではなく、ゆったりめで着るのがトレンドなので時代にも合っていると思います。適度なフィット性で締め付けがなく、着心地が良すぎるので、ゴルフだけじゃなく、普段着としてもかなり使い勝手がいいですね」(熊本さん)
長年プロダクトデザインに関わってきた熊本さん。その審美眼を持ってしても〈ファントムワッフルインナー〉はグッとくるアイテムのようだ。