ファッションやゴルフ場の最新ニュース、健康ネタ、身に付けておきたいマナーなどなど、お役立ち情報満載!
ファッションの中心地、フランスならではのセンスを生かした新感覚のゴルフウェアを展開するクランク。この秋冬シーズンはインパクトのあるロゴ使いやオルテガ柄のようなトライバル柄、トレンド感のあるセットアップスタイルなど大人の遊び心を刺激するアイテムが目白押しだ。
日々変動するゴルフ会員権相場。「いつ購入するのが得策なのか? どのコースを買うのが良いのか?」などゴルファーが知りたい旬な情報を、昭和45年創業・日本のゴルフ会員権業界のパイオニア「桜ゴルフ」社長の佐川八重子が毎週紹介します。
今週は国内女子ツアー第2回リランキングについて原田香里が語る。
ゴルフのランチでビールを飲み過ぎ、後半のスタートホールで「ファー!」。あれって本当にランチのせいなの?
キャディ付きラウンドが主流だった頃は、切り傷などのちょっとしたケガの対処をはじめとして、キャディさんはゴルファーの様々なピンチを救ってくれる頼もしい存在でした。ところがセルフプレーが主流になってからは、その部分は基本的に自己責任になりました。
毎年この季節になると話題になるのが“毒キノコ”による食中毒。さまざまなシーンで注意喚起もされ「まさか食べないよね?」 と誰しもが思っているにもかかわらず起きてしまう事故です。
秋の本格ゴルフシーズン到来!コンペや仲間内でのラウンドにヒートアップする時期でもある。そこで今回はメンタル力アップに、いわゆる「ニギリ」をやってみよう、というお話。ここぞという「クラッチパット」を入れられれば、悔しい1打で負けないで済むかもしれませんよ!
この春、話題を集めた「ゼロハリバートン」と「ユナイテッドアローズ ゴルフ」のコラボの第2弾が登場した。今回もバッグブランドのこだわりとセレクトショップのセンスが巧みに調和している。
コースでは、まわりと違いをアピールできるウエアを着たい。だからといって見た目優先で、見知らぬブランドのウエアを選ぶのは、プレーに支障が出るのではと不安になる。そんなゴルファーのジレンマに応えてくれるのがスペシャルなオークリーのゴルフウエアだ。
普段からはきまわしているくたびれ気味の靴とは別に、ここイチバンのときにはく靴を用意しておく感覚で、ゴルフシューズにも “よそ行き” を揃えておくのは大人ゴルファーのゆとりだ。
今週の原田香里ゴルフ未来会議はJLPGAプロテストの第2次予選が始まったお話。
同組、または見える範囲でボールを打つプレーヤーがいたらむやみに動かず、音をたてず打ち終わるのを待つというのが世界共通のエチケット。今回は、なぜ打つ時には静かにする必要があるのか? あらためて考えてみたいと思います。
日々変動するゴルフ会員権相場。「いつ購入するのが得策なのか? どのコースを買うのが良いのか?」などゴルファーが知りたい旬な情報を、昭和45年創業・日本のゴルフ会員権業界のパイオニア「桜ゴルフ」社長の佐川八重子が毎週紹介します。
ゴルフはそこそこそのキャリアを積んでいくと、マンネリや金欠、はたまた体の痛みなどさまざまな問題を抱えながら続けてゆくこととなります。そのとき感じているのは、ゴルフ道を極めようとガムシャラに目指していた目標を失う虚無感。ここらでひと息入れてみませんか。コラムニスト木村和久が、エンジョイゴルフの本質と核心、そしてこれからどうやってゴルフ生活を楽しんでいけばいいのかを提案し、マンガ家・とがしやすたかのイラストと共に旬なゴルフ情報をお届けします。
「会員権の購入を考えているけど、一体どのコースを買うのが一番いいのか?」。こんな悩みを抱えているゴルファーは多いはず。そこで、編集部が厳選したオススメコースの“本当に知りたかった情報”をお届けします。
ワンウェイスルーを基本スタイルに運営している新武蔵丘ゴルフコースの松本健輔支配人に魅力を聞いてみた。
例年以上の暑さを記録した今年の夏。8月18日(金)~20日(日)には、静岡県・裾野カンツリー倶楽部では“ファンケルクラシック”が開催され、往年の名選手たちによる熱い戦いが繰り広げられた。 「シニアの力で日本を元気にしたい」という想いは22回目の開催となった今年の大会でも会場に来場したギャラリー、TV観戦した人へしっかり伝わったようだ。 この大会の模様を改めてレポートする。
日々変動するゴルフ会員権相場。「いつ購入するのが得策なのか? どのコースを買うのが良いのか?」などゴルファーが知りたい旬な情報を、昭和45年創業・日本のゴルフ会員権業界のパイオニア「桜ゴルフ」社長の佐川八重子が毎週紹介します。
「シンプルシックでトラッド、〈フィドラ〉のアイテムはそれぞれが持つ品の良さが特別です」と最近はドラコン大会にも出場するタレントのユージは言う。御家芸であるスコットランドのテイストを盛り込み、機能性も文句ナシの〈フィドラ〉のネオトラッドな新作はワンランク上の仕上がりだ。
団体戦で戦うライダーカップでは、トッププロたちがいつも着ているウエアとは違うユニフォームを着用する。アメリカっぽさ、ヨーロッパらしさが感じられるユニフォームは、大人ゴルファーがもっとも取り入れたいゴルフウエアでもある。