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最近は、会員制のゴルフ場でもビジターのみでカジュアルに楽しめるところが多くありますが、その対局にあるのが名門ゴルフ場です。ドレスコードやマナーに厳しく、ともすると窮屈に感じるかもしれません。しかし、コースや施設、スタッフは一流で、その場にふさわしいゴルファーが集います。ゴルフというスポーツの歴史や奥深さに気づかせてくれる、貴重な存在でもあります。そんな名門ゴルフ場はどんなところなのか、紹介していきましょう。
アニマル柄が象徴的なゴルフアパレルブランド「Backwards(バックワーズ)」が4月にデビューした。
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目からウロコなゴルフ場ネタをピックアップ。今回はゴルフ場が主催する、プレーとは無縁の個性溢れる体験型イベントの真相に迫った。
松の木から作られた土に還るティペグ『MEGURU Sports』が登場。
ゴルフを楽しむ1日のなかで、ずっと身に付けているウェアやシューズはもちろんそうだが、意外と行き帰り含めラウンド中など全体的に接点が多く、“縁の下の力持ち”的存在なのが、ラウンドバッグである。普段使いのバッグのようにスタイルやカラーバランスによって合わせられるように、何種類も持っていてもコーディネイトのアクセントとして幅が広がるのも楽しい。だからこそ、ファッションスタイルの延長線上としてもデザイン性は重要だし、機能面も役立つものであればベターだ。トップアスリートも愛用する英国生まれのアドミラル ゴルフのそれは、2WAYで使用できるユニークな側面も併せ持った一挙両得なアイテムとなっている。
バケットハットは、2023年の「日本プロゴルフ選手権」などで石川遼が着用し、注目を浴びました。また、同年8月の「Sansan KBCオーガスタゴルフトーナメント」の練習日には、猛暑対策のためにバケットハットをかぶるプロが急増したことも当サイトで取り上げています。帽子の形が話題になるほどですから、バケットハットってドレスコード的に大丈夫なの? と思うのも無理ないでしょう。そこで、帽子のマナーやメリットをふまえてバケットハットについて紹介します。
睡眠不足はゴルフのパフォーマンスに大敵だし、行き帰りの車の運転にも支障を来す。だから早く眠ろうと思っても、前倒し睡眠には、許容範囲があるという。
シリーズ累計販売数が115万枚を突破したイオンスポーツの「インスパイラルグローブ」が進化した。
欧米のコースではカートの乗り入れが一般的なのに対して、日本ではあまり普及していません。
女子ゴルフ・男子ゴルフともに、シード権のない選手が来季のレギュラーツアーに出場するためには、「QT」で上位にランクインしなければなりません。ただし、非公開で行われるこの試合について、よくわからない人も多いのではないでしょうか。この記事では、知れば選手たちをより応援したくなるQTと、シーズン中に出場優先権が変動する“リランキング制度”についても触れています。ツアー観戦の前に、ぜひ目を通してみてください。
ゴルフでは、多くの人が利き手と反対の手にグローブを着けてプレーします。女性ゴルファーが両手に着けている場合もありますが、野球のように全員がそうしないのには、何か大きなデメリットでもあるのでしょうか。今回の記事では、ゴルフでグローブを両手に着けた場合に考えられるデメリットとグローブそのものの必要性についてまとめました。
Hondaを代表するセダンと言えば、伝統のACCORD。11代目となる新型にスイッチしたばかりで、伸びやかなスタイルと、Honda独自のハイブリッドシステムによる質の高い走りなど、魅力にあふれている。それゆえ、完成度は高く、そのまま乗っても満足度は高いものの、他人と違った個性を演出したいと思ったりもする。今回は、新型ACCORDの自分だけの楽しみ方を紹介します!
ゴルフはそこそこそのキャリアを積んでいくと、マンネリや金欠、はたまた体の痛みなどさまざまな問題を抱えながら続けてゆくこととなります。そのとき感じているのは、ゴルフ道を極めようとガムシャラに目指していた目標を失う虚無感。ここらでひと息入れてみませんか。コラムニスト木村和久が、エンジョイゴルフの本質と核心、そしてこれからどうやってゴルフ生活を楽しんでいけばいいのかを提案し、マンガ家・とがしやすたかのイラストと共に旬なゴルフ情報をお届けします。
「若い頃はいくらでも寝られた」という人でも、40代に入ると老化によって睡眠のタイプが変わる。寝る、起きる。それぞれのメカニズムを復習することで、正しい睡眠のアンチエイジングを行おう。
2023年5月、テキサス州ダラスで開催された「AT&Tバイロン・ネルソン」で5年ぶりのツアー勝利を挙げたジェイソン・デイ(オーストラリア)。当時5人目の子供がお腹にいたエリー夫人と4人の子供たちに囲まれ、復活勝利を大きな笑みで祝った。ツアー1のナイスガイといわれるデイだが、よもや荒くれた時代があったとは誰が想像できるだろうか?
“黄金世代”に対抗して、自分たちを“ダイヤモンド世代”と名付けた2003 ~2004年生まれの選手たち。佐藤心結もそのうちの1人。まだツアーでの勝利はないが、飛ばし屋として注目を集める彼女。今シーズンに懸ける意気込みを4月25日に発売されたALBA891号の取材で語ってもらった。
ゴルフ場でしか見かけないものはたくさんあるが、その値段はいったいいくらなのだろう?
昨シーズンまで8季連続でフェアウェイキープ率1位の座を守る“日本一曲がらない男”、稲森佑貴がサングラスをかけてプレーするようになって今年で3年目。今では欠かせないアイテムとなっている。紫外線から目を守るためのサングラスだが、稲森ならではの使い方がある。
超小型・超軽量なレーザー距離計「Shot Navi Laser Sniper nano GR」が登場。
目からウロコなゴルフ場ネタをピックアップ。今回は絶景スポットがあるゴルフ場の魅力と、プレー中の楽しみ方について探究してみた。
肌馴染みのいいカラーで、総柄でもコーディネートしやすいマンシングウェアの新作が登場。
団塊の世代の70代が、ゴルフを再開しているというが……。
フットジョイのシューフィッターとして、ツアー会場でプロたちと意見交換を行っていた吉岡哲平氏に話を聞いた。