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個人的な内容で恐縮ですが、昨年購入したエースドライバーを交代させることに…。交代させるからには、もちろん意図を持っています…。44インチの短尺から長尺へ!(爆)
日米、女子ツアーの飛距離差は? 今週来日のG・ホールは『GBB EPIC』で何ヤード?【記者の目】
コンボMB⇒フルMBの超レアケースでもパーオン率が爆伸び。勝みなみの【スタッツ&ギア】
text by Kazuhiro Koyama/photo by Yasufumi Sakagami
プロが使う道具と市販品に“質の差”はあるのか? ホンマ「否!」、プロ仕様の現代考【記者の目】
ロマロから新元号記念モデル。贅を尽くした『Ray WA』パター、60万円超なり!
東建ホームメイト、日本人の若手が飛距離ワンツー。チャン・キム時代を越える!?
未発表プロトの優勝第一号。グローブライド『オノフKURO』プロトが良さそうな件
国内男子開幕戦の1W使用率、女子に続いてキャロウェイが獲得。背景は?【記者の目】
text by Kazuhiro Koyama/photo by Yasufumi Sakagami
高反発ヘッドと高反発ボールの組み合わせで、プラス43ヤードの飛びを実現し、スマッシュヒットとなった2017年発売の「ゼウスインパクト」。今年3月に発売となった後継モデルは高反発ヘッドと高反発ボールに「ルール適合外シャフト」まで実装し、プラス48ヤード以上の性能を実現したという。