佐伯三貴が女子プロをゲストに迎え、技術の核心に迫る番組。今回は、3年間指導をしてきた愛弟子の沖せいらが登場。沖せいらの普段のルーティンを見ながら、ツアー会場の練習場で是非、アマチュアの方に見て欲しいという女子プロの“インパクト音”について言及する。 撮影日:2020年7月31日
2020年9月16日 (水) 00時00分
臼井が実践しているドライバーテクニックを分かりやすく解説。「昨年までは方向性重視だったので、ドライバーの擬音は『パン、パーン』のイメージでした。今年は飛距離を伸ばしたかったので、フェアウェイの幅に関係なく『バーン』に変えました。すると飛距離が10ヤード伸びました」(臼井) 撮影日:2020年6月2日
2020年9月2日 (水) 09時00分
フェアウェイウッドによるセカンドショットのレッスン。イメージの出し方など、臼井の考えていることを分かりやすくレッスンする。「フェアウェイウッドを打つときのイメージは、『パーン』です。インパクトはあくまでも通過点で、フィニッシュまで振り切ることだけ考えています」(臼井) 撮影日:2020年6月2日
2020年9月2日 (水) 09時00分
ラフから少しでも距離を稼ぐための打ち方を、ボールの状況別でレッスンする。「ラフに沈んだボールを打つときは、『パン、パン』のイメージなんです。確実にボールを出しつつ、ある程度は飛んでほしいので、スリークォーターで『パン、パン』がしっくりきますね」(臼井) 撮影日:2020年6月2日
2020年9月2日 (水) 09時00分
ピンを狙っていくために必要な細かいアイアンショットの感覚をレッスン。「アイアンショットではボールをしっかりつかまえるイメージを持ちたいので、擬音は『スパーン』になります。『ス』を入れることで、切り返しの間が生まれます」(臼井) 撮影日:2020年6月2日
2020年9月2日 (水) 09時00分
ランを出して寄せていく状況からのアプローチをレッスン。擬音でスピンコントロールするテクニックを解説する。「ランを出すときは、ヘッドの重さを利用してフェースターンを行いたいです。『ポーイ』と心の中でつぶやくとイメージがつかみやすいです。」(臼井) 撮影日:2020年6月2日
2020年9月2日 (水) 09時00分
プロでも難しいロブショットの打ち方をレッスン。基本となるセットアップと共に擬音を使った独自のイメージ方法を紹介する。「ロブショットのときは、上に向かって『パーン』と振り抜くイメージが大切です」(臼井) 撮影日:2020年6月2日
2020年9月2日 (水) 09時00分
バンカーショットのレッスン。砂質の違いに加え、エクスプロージョンとダイレクトコンタクトの2種類の距離打ち分けも分かりやすくレッスンする。「通常のバンカーから打つときは、『トンッ』という軽めの擬音でヘッドを下ろし、バンスで砂を弾くイメージです」(臼井) 撮影日:2020年6月2日
2020年9月2日 (水) 09時00分
畑岡のショットの特徴ともいえる、「左1軸」スイング。左足に終始体重を乗せて、左に強固な軸を作ることで、曲がらずキレのあるドライバーショットを生む。そしてこのスイングには「始動」に、ある1つの重要な秘密があるという。 撮影日:2020年6月10日
2020年9月2日 (水) 09時00分
アイアンショットでは左肩の向きを注意しているという畑岡。ドローを持ち球とする彼女が、フェードを打ち分ける時に大切にしていることとは?また畑岡が行う、アドレス時に足をパタパタと動かす「足踏みの理由」を諸見里しのぶがプロの目線から解説する! 撮影日:2020年6月10日
2020年9月2日 (水) 09時00分
今回はアプローチ編。米ツアー中に行っていた練習法やショートアプローチの重要ポイントを諸見里しのぶが聞く!彼女のショートゲームに対する考え方が分かる最終話。 撮影日:2020年6月10日
2020年9月2日 (水) 09時00分
インパクトゾーンを長くするために意識しているポイントをレッスン。アドレスの作り方からトップ切り返しまで細かな点を詳しく教える。 撮影日:2020年7月12日
2020年9月2日 (水) 09時00分
インパクトゾーンを長くするために意識しているポイントをレッスン。スムーズな回転の作り方やインパクト、フォローで気を付ける点を詳しく教える。 撮影日:2020年7月12日
2020年9月2日 (水) 09時00分
軸のブレや体重移動など自分のスイングの再現性やクラブの入り方などを確かめるためのドリルを紹介する。 撮影日:2020年7月12日
2020年9月2日 (水) 09時00分
渡邉自身も悩んでいた体が突っ込む悪いクセを解消するためのドリルを紹介する。 撮影日:2020年7月12日
2020年9月2日 (水) 09時00分
渡邉自身も大切にしているインパクトで左の壁を作るドリルを紹介する。 撮影日:2020年7月12日
2020年9月2日 (水) 09時00分
芹澤信雄が多くのツアープロに教えてきた、「ベーシックアプローチ」をレッスン。基本となるアドレス・体の動かし方を体に覚えこませよう!
2020年8月26日 (水) 00時00分
今回は、アプローチ時のボディターン方法をわかりやすくレッスン。番組後半では、ツアープロも日頃行っている練習ドリルをご紹介!
2020年8月26日 (水) 00時00分
アプローチの永遠の課題と言われる、「距離の打ち分け」。今回、芹澤信雄オススメの距離感の作り方をレッスンしてもらった!
2020年8月26日 (水) 00時00分
アプローチショットとロブショットの中間にして、万能アプローチ、「ハーフロブショット」をわかりやすく解説した!
2020年8月26日 (水) 00時00分
ロブショットを上手く打つコツをレッスン。カギとなる左手の指の使い方を中心にレッスンする!
2020年8月26日 (水) 00時00分
今回はグリーン周りで使える、プロ技スピンアプローチを解説。低く出てキュキュっと止まるアプローチを手に入れよう!
2020年8月26日 (水) 00時00分
練習グリーンに移動して、花道からの実践アプローチをレッスン!できるだけピンに寄せるために一番重要なこととは!?
2020年8月26日 (水) 00時00分
3番ホールは小野東洋GCで最も難易度の高いPAR3、178ヤード。受けグリーンではあるが、距離の割にグリーンが小さくボールは止まりにくい。メジャー覇者・井戸木鴻樹の選択とは?
2020年8月24日 (月) 00時00分
今回は、小野東洋GC2番ホールPAR5の2打目、残り300ヤード地点からスタート。3打目も残り116ヤードと絶好の位置につける。そこで見せたメジャー覇者の技『風の影響をあまり受けないショット』を使い、ピンそばにピタリとつけてバーディ!
2020年8月23日 (日) 00時00分
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