連覇がかかる古江彩佳は、貫禄の上位発進。好調の影に、新たなパター練習の存在があった。
昨年は会場に“日の丸”が舞い降りた。ディフェンディングチャンピオンの古江彩佳が昨年大会を振り返る。
ディフェンディングチャンピオンの古江彩佳が昨年大会を振り返る。
古江彩佳のスイングをプロコーチの大西翔太が解説する。
夏にぶっ飛ばせ!! ALBAは、7月に全メディアで『飛ばしフェス』を開催。ゴルファーにとって永遠のテーマであり、ロマンでもある飛距離を伸ばすためのコンテンツを次々とお届けします。ALBA.Netでは男女ツアープロに聞く、飛ばしのワンポイント講座を掲載。これを読めば、“飛距離アップ”間違いなし! ぜひ、お試しあれ!
ダブルス戦を18位で終えた古江彩佳。来週はディフェンディングチャンピオンとしてメジャーに挑む。
古江彩佳&アン・ナリンは24位に後退。得意形式の最終日で大逆転を狙う。
古江彩佳と吉田優利がブリヂストンの新ドライバーを投入。メジャーに向けて心強い一本になりそうだ。
古江彩佳、山下美夢有はそれぞれ「69」をマークし、決勝進出を果たした。
古江彩佳が自身のインスタグラムを更新。「5月27日 25歳になりましたー」と嬉しそうに報告した。
2週間のオフを終えた古江彩佳が現地で調整。全英を思い出させるエリン・ヒルズと好相性?
古江彩佳が自身のインスタグラムを更新。「ミズホ・アメリカズオープン」の開幕前に開かれた「DrivHERサミット」を紹介した。
今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内では、2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も活躍。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。
ツアーでは、5・6番アイアンを抜いてUTを3本以上入れる女子プロが急増中。なぜ、彼女たちはUTを活用するのだろうか?
畑岡奈紗と古江彩佳が、予選グループ最終戦で直接対決。ともに決勝トーナメント進出は逃したが、見ごたえ十分の試合を演じた。
あすが予選グループ最終戦の米女子ツアーのマッチプレー大会。2戦目を終え、日本勢の状況は?
2度の準優勝経験を持つマッチプレー大会で古江彩佳が、幸先よいスタートを切った。
今週の米国女子ツアーは唯一のマッチプレー戦となる「T-モバイル・マッチプレー」が行われる。日本勢は古江彩佳を始めとした6人が出場。