ALBA Net  ゴルフ
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ジャスティン・トーマス(左)やジョーダン・スピースも『NEW T-SERIES』を採用か(Getty Images)

先週からシーディングが始まった、タイトリストの『New T-Series』について。

2025年5月29日 (木) 16時39分
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ツアー通算21勝を誇り、2016年には賞金王にも輝いたこともある池田勇太。切れ味鋭いアイアンショットを武器とする彼が、今季途中から中空アイアンに変更したという。その詳細をレポートしたい。

2025年5月28日 (水) 12時30分
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「ブリヂストンレディス」で初日から首位を守り、完全優勝で今季2勝目を飾った佐久間朱莉。彼女が愛用している軟鉄鍛造アイアンをリポートしたい。

2025年5月27日 (火) 11時00分
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今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子ツアー。日本だけでなく世界でも活躍する選手が増える中、女子プロたちは自分の特長を生かせるクラブセッティングでツアーで戦っている。そんなセッティングの中で、アマチュアに参考になるセッティングは誰なのか? クラブフィッター吉川仁が考える”アマに真似してほしい”女子プロのクラブセッティングランキング3位に青木瀬令奈のギアを紹介しよう。

2025年5月27日 (火) 11時00分
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ツアー検証プロセス中の、タイトリスト『New T250』アイアン

タイトリスト『Tシリーズ』アイアンの初週投入レポート。

2025年5月26日 (月) 13時08分
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プロ21年目の39歳、藤田さいき。通算6勝を挙げ、今季は日本勢の最年長シード選手として今も第一線で戦う。今季国内メジャー初戦の「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」では、プレーオフで申ジエに敗れたものの、体調不良の中、最後まで戦い抜いたのは記憶に新しい。今年40歳になる藤田が選んだ14本に迫ってみた。

2025年5月23日 (金) 12時30分
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「関西オープン」で鮮やかな逆転勝利でツアー初優勝を飾った金子駆大(こうた)。独特なクラブチョイスする彼にセッティングについて直撃取材した。

2025年5月23日 (金) 11時00分
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今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子ツアー。日本だけでなく世界でも活躍する選手が増える中、女子プロたちは自分の特長を生かせるクラブセッティングでツアーで戦っている。そんなセッティングの中で、アマチュアに参考になるセッティングは誰なのか? クラブフィッター吉川仁が考える”アマに真似してほしい”女子プロのクラブセッティングランキング4位に佐久間朱莉のギアを紹介しよう。

2025年5月22日 (木) 11時00分
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「Sky RKBレディスクラシック」で18番でイーグルを奪取して、劇的な優勝を飾った神谷そら。彼女のバーディラッシュに貢献した軟鉄鍛造アイアンやドライバーなど愛用ギアをレポートしたい。

2025年5月21日 (水) 13時00分
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ヘッドの計測を続ける中で発見したゴルファーが美しい顔と感じる高さの比率が「5:4:3:6」。ターゲットにフェース向きを合わせやすく、ボールに対する集中力も上がる。過去の名器と呼ばれたアイアンの多くがこの黄金比でヘッドが設計されている

かつてのアイアンは見た目が良ければミスにシビアで、やさしいほどボテッとした顔になるのが普通だった。顔がシャープな最新アイアンをチェックすると、全て整った顔に仕上げつつ、寛容性もハイレベルなものに仕上がっている。ヘッドの高さの比率がターゲットに構えやすく、美しく見える“黄金比”に調整されているからだ。

2025年5月21日 (水) 11時00分
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欧米ツアーのNo.1アイアンである、新たな『Tシリーズ』のツアー検証プロセスが今週スタート!

米国アクシネット社が、新しいプロトタイプアイアンのツアー検証プロセスを開始!

2025年5月20日 (火) 16時54分
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今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子ツアー。日本だけでなく世界でも活躍する選手が増える中、女子プロたちは自分の特長を生かせるクラブセッティングでツアーで戦っている。そんなセッティングの中で、アマチュアに参考になるセッティングは誰なのか? クラブフィッター吉川仁が考える”アマに真似してほしい”女子プロのクラブセッティングランキング5位、山下美夢有のギアを紹介しよう。

2025年5月20日 (火) 10時45分
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ダスティン・ジョンソンら多数の選手が契約外でタイトリスト『GT』ドライバーを使用(Getty Images)

今年の「全米プロゴルフ選手権」はUSGAの抜き打ち検査が大きな話題に!

2025年5月19日 (月) 15時56分
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『G440』アイアン

5月5日~5月11日に売れたクラブ・ボールはこれ!

2025年5月17日 (土) 19時00分
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2023年の「カシオワールドオープン」で初優勝を飾った鍋谷太一。彼が3年間手放せないという軟鉄鍛造アイアンについて語ってもらった。

2025年5月16日 (金) 12時00分
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ローリー・マキロイが使用するアイアンシャフトは青いラベルの『Project X 7.0』(GettyImages)

赤いプロジェクトXなら、打てる人がたくさんいる!?

2025年5月14日 (水) 16時31分
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ミズホ・アメリカズオープンで、今季初優勝したジーノ・ティティクル(GettyImages)

昨季の年間女王が、CMEランク首位に浮上!

2025年5月13日 (火) 13時49分
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今季国内メジャー初戦を制し、日本ツアー通算29勝に到達した申ジエ(韓国)。永久シードまではあと1勝と迫った。彼女は、とにかくやさしいクラブを使いたくないと語る。

2025年5月13日 (火) 13時00分
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下半身リードの3大弊害は『振り遅れ』『ダフリ・トップ』『チーピン』

プロを目指していた二口涼(ふたくち・りょう)さんは、腰痛に悩まされて一度はクラブを置いた経験を持つ。当時のコーチには「腰を切れ」と教えられ、二口さん本人も「腰を切った方が“下半身リード”になるんだろうな」と信じてきた。一方で、米ニューヨークを拠点にレッスン活動を行う宮崎太輝は「下半身リードは必要ない」と語る。

2025年5月13日 (火) 08時15分
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左が1年前の浅地のスイング。右が現在のスイング

国内男子ツアー「中日クラウンズ」でプロ15年目の31歳、浅地洋佑が4年ぶりに通算4勝目を挙げた。ウィニングパットを沈める際に涙腺が緩んだが、ここ3年苦しんだショットの不調から解放されたことの喜びだった。二人三脚でスイング修正を行ってきた植村啓太コーチに話を聞いた。

2025年5月9日 (金) 12時15分
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「中日クラウンズ」で4年ぶりに通算4勝目を挙げた浅地洋佑。ショートゲームの名手として知られているが、14本にはこだわりが詰まっていた。

2025年5月9日 (金) 11時00分
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西村優菜のアイアンの打痕

安定感抜群のショットを誇る女子プロたち。彼女たちはアイアンのどこで打っているのか? 今回フェースの打痕を特別に見せてもらった。

2025年5月7日 (水) 10時29分
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2009年の「UBS日本ゴルフツアー選手権」で、プロ18年目の40歳にして念願のツアー初優勝を飾った五十嵐雄二。現在56歳のシニアプロはなんと20年以上同じUTやパターを使用。こだわりまくりの愛用ギアをレポートしたい。

2025年5月6日 (火) 11時00分
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RRウェッジってどんなクラブ?

浅地洋佑が4年ぶりの勝利を挙げた。

2025年5月5日 (月) 15時03分
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301-325
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