中島啓太が今大会終了の賞金ランキング1位に立ち、米下部ツアー予選会への出場権を獲得した。
最終ホールで意地のイーグル。初V狙う25歳が首位に食らいついていく。
賞金ランキング65位以内に与えられる来季のシード権へ。同75位の篠優希と同73位の杉山知靖は、ともに上位で最終日に進む。
石川遼が長丁場の3日目に躍動。上位入りを狙える好位置にジャンプアップした。
濃霧で翌日順延となった国内男子ツアーは、第2ラウンドが終了した。
1997年から守ってきた賞金シードを失わないためにも上位フィニッシュが必要な片山晋呉は暫定4位と好位置をキープしている。
濃霧で順延となった国内男子ツアーは、第2ラウンドの競技が再開した。
石川遼はバックナイン途中までで2つ落とす苦しいゴルフに。この日は早めに休養し、明日の長丁場に備える。
前半で「29」をマークした幡地隆寛。失速気味の後半で順延となり、本人は「ホッ」。
秋のビッグトーナメントのひとつ、「三井住友VISA太平洋マスターズ」の第2ラウンドは濃霧によりサスペンデッドが決定した。
ジュビック・パグンサン(フィリピン)が大会終了後に失格となった。
秋のビッグトーナメントのひとつ、「三井住友VISA太平洋マスターズ」の第2ラウンド。濃霧の影響で中断となっている。
秋のビッグトーナメントのひとつ、「三井住友VISA太平洋マスターズ」は2日目の競技が進行している。
秋のビッグトーナメントの1つ、「三井住友VISA太平洋マスターズ」は2日目の競技が進行している。
大会初日、宮里優作は東北福祉大の先輩、谷原秀人と同組。二人はアマチュア時代、「御殿場」に出場したこともあり、宮里にとって思い入れのある大会だ。
来季シード権獲得のボーダーライン上となる、賞金ランキング65位に位置する小鯛竜也。だが、「シード争いは慣れっこ」と涼しい顔で好発進を決めた。
気に入ったクラブを長く使い続ける今平周吾だが、今週はドライバーを抜き、ヤマハの新スプーンを投入。その性能はいかに…