テレビ朝日アナウンサーで「報道ステーション」のメインキャスターを務める安藤萌々が自身のインスタグラムを更新。「先週の初打ちは、同級生12人でコンペ!」「幼馴染たちを相手に絶対に負けられない戦い。。。」と、2026年の初ラウンドには強い覚悟を持って臨んだことを投稿した。
「しかし!前半はアイアンが巻き気味。バンカーに捕まりまくり…バンカーからホームランは出るわで47…」「ボギペをはみ出し大焦り」と前半ハーフから大苦戦。「後半は42で、なんとかボギペは切ったものの…!! グロスで4位でした 悔しいぃ~! 練習あるのみ!!」と不満を残すラウンドとなってしまった。
投稿では会心のティショットにカメラを振り向いてピースをする姿や、ボールを頬に当てて友人と笑顔の2ショットなどを1本の動画にまとめた。
そして「最後のカットは前半があまりにも悪くてプランクをする人」と記しているように、何とグリーンサイドでプランク(前腕とつま先で身体を支え、頭から踵まで一直線に保つ体幹トレーニング)をする姿も公開。さすがは大学生時代にはゴルフ部主将を務めていただけに、ゴルフへの取り組み方も真剣度が違うところを見せていた。