ルーキーシーズンの昨年、初戦の「Vポイント×ENEOS」で7位タイと鮮烈デビューを果たした菅楓華。22試合に出場してトップ10入り4回を記録したが、メルセデス・ランキング63位で初シードを逃した。2年目の今年、初優勝が期待される菅の14本のクラブを練習日に取材。今週のシーズン開幕戦、「ダイキンオーキッドレディス」初日に4アンダーで好発進を切った彼女のギアをレポートしたい。
PWの代わりにウェッジを選びたい、“ガチ”な人へ。
いよいよ女子ツアーのシーズン開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」が沖縄で始まる。昨季未勝利に終わった櫻井心那のキャディバッグをのぞいてみると面白いギアを発見。詳細をレポートしたい。
世界中のツアー通算113勝(うち日本ツアー94勝)、賞金王12回、年間最多8勝など一時代を築くとともに、日本ゴルフをけん引した不世出の天才ゴルファー・ジャンボ尾崎。2月28日発売のアルバ本誌911号では、ジャンボ尾崎の使用したクラブを徹底取材。その一部を紹介しよう。
PINGの大人気チッパー『ChipR』に続く、お助けウェッジが登場!
アゴが高い、ピンが近い、ピンが遠い状況でプロはどうやって打ち分けているのか。砂イチする方法をツアープロの片山純一に聞いた。
米女子ツアーでフリー契約になった渋野日向子の新たなセッティングを撮影すると、面白いギアを発見。その内容をレポートしたい。
グリーン周りのアプローチは、ピンにピタリとつけて寄せワンを狙いたいもの。花道やラフからはもちろん、傾斜地やバンカー越え、バンカーなど、ちょっと厄介なシチュエーションでも2打で上がるためにはどうすればいいのか。ツアープロの片山純一に聞いた。
渋野日向子がウェッジ&パターをチェンジで灼熱のタイ決戦に挑む。
花道は寄せワンの絶好のチャンス! ……のはずなのに寄せ切れずに2パット、3パットすることもある。また、狙い過ぎてチャックリするのも“花道あるある”だ。絶好のチャンスで寄せ切る方法は? ツアープロの片山純一に聞いた。
日本人9人が出場するタイ決戦! 渋野日向子は新ウェッジでコースをチェックした。
短いパー4での2打目や、パー5の3打目で残る100ヤード以内。しっかり寄せたい場面だが、アマチュアゴルファーはスコアを崩しがち。「私が教えている吉田鈴さんは、100ヤード以内の精度が上がったことでJLPGAプロテスト合格につながったと思います」と、コーチを務める今野康晴は話す。 13日(木)発売のゴルフ雑誌ALBA911号にて、100切り、90切り、80切りを目指すために100ヤード以内をどう攻略すべきか教えてくれた。
ファウンダーズカップでダンロップ勢が全員替えた新ウェッジ!
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
3月7日に発売することが発表された『Mizuno Pro S-3』アイアンと、『Mizuno Pro T-1』『Mizuno Pro T-3』ウェッジ。メディア向けの試打会があり、練習場ではありますが、早速試打しました。
『ミズノプロ』の新作アイアン&ウェッジ!