常時、PGAツアーで半数以上の使用率を誇る『Vokey Design SM9』ウェッジ。その新作がツアー検証プロセスを開始!
冬ならではのラウンドの楽しみもあるが、オンシーズンよりはラウンド回数も減ってしまうであろうこの時季にこそ、手持ちのギアを見つめ直したり、家での練習含め上達するための時間に費やしたいものだ。上級者やアベレージゴルファーには主にショートゲーム、これからゴルフを始めたり、久しぶりに再開する方には、より効果的にスコアメイクできるお役立ちギアをピックアップ。春の本格シーズンに向けて、これを実行するかしないかが、今後のゴルフライフの鍵を握っている!
今季2勝を挙げた新星・平田憲聖は、リカバリー率7位のアプローチ名人。「バンカー越えからスピンをかけて寄せられる」というトッププロの寄せ技を教えてもらった。
松山のグリーン周りのアプローチは、他の選手よりもヘッドスピードが速くスピンが利く。ウェッジにどんな性能を求めているのだろうか?
クラブフィッターとしてアマチュアゴルファーと向き合っている、QPことプロゴルファー関雅史が最新のギアマニュアルを紹介する。今回はウェッジのバンスのお話。
この秋の最新ウェッジは、プレースタイルや使っているアイアンに合わせて、自分好みの顔を選ぶことができる
クラブフィッターとしてアマチュアゴルファーと向き合っている、QPことプロゴルファー関雅史が最新のギアマニュアルを紹介する。今回はウェッジの本数のお話。
ショートゲームをラクにするには、ピッチングウェッジとサンドウェッジの間に入れるアプローチウェッジをどうするかだ。プロにも最近増えている「50・54度」の組み合わせについて調べてみた。
2年おきに行われる欧・米チーム対抗戦「ライダーカップ」のツアーレポート。