ミズノは1月29日(木)、最新シリーズ『JPX ONE』を発表した。注目は、世界で初めて「ナノアロイ」をフェースに採用したドライバーだ。今回はミズノ史上最高初速を実現したという注目モデルを元プロ野球選手の内川聖一と女子プロの水木春花にテストしてもらった。
ミズノの新製品発表会が行われ、ブランドアンバサダーを務める稲垣那奈子、仲村果乃、寺岡沙弥香、三島泰哉(たいが)の4名が登壇した。
ミズノが、自ら「バケモノ級」と評する3月6日発売の新作ドライバーをお披露目。開発期間は実に3年。発売を1年延期してまで完成度を高めた、まさに勝負をかけた『JPX ONE』シリーズが発表された。
キャロウェイとも異なる「異素材複合チタン」フェース!
開幕まで残り約1カ月。昨年のスタッツとともに、各選手のギア選びのポイントを振り返る。
2025年の日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)のプロテストに合格した新人プロ。昨年12月の「JLPGA新人戦 加賀電子カップ」で使用したクラブセッティングを直撃取材。今回は6度目の挑戦で合格した前多愛(めぐ)。
1月5日~1月11日に売れたクラブ・ボールはこれ!
「FORGED IN JAPAN」が魅力の北米仕様パターが超ユニーク!
TM『Qi4D』とCW『Quantum』、どちらの『Q』が強いのか!? 両社の情報解禁日が判明!
ギアに精通するティーチングプロの関浩太郎は、ウッド型UTとアイアン型UTについて「同じUTでも別カテゴリーです」と語る。アイアン型UTと相性が良い人は?
最近の女子プロはユーティリティを3本使い、6Uまで入れている。アマチュアもこれを本当に真似したほうがいいのか? ギアに精通するティーチングプロの関浩太郎にアマチュアにとっての6Uのメリットを聞いた。
最新UT選びのお手本となるのが女子プロ。セッティングを取材すると6Uを入れて、UTを3本にする選手が増えていた。その理由とは?
「やさしいクラブ」と言われるユーティリティだが、プロが使うツアーモデルから、シニア向けの軽量タイプまで幅広くラインナップされている。今回はティーチングプロの関浩太郎が最新モデルを試打。「操作性」と「打感」のベスト3を選んでもらった。
スコアメイクを左右するセカンドショットの精度を支えるのが、女子プロたちがこだわって使用するアイアンだ。今季海外メジャーを制した西郷真央と山下美夢有が使用するモデルをレポートする。
スコアメイクを左右するセカンドショット。それを支えるのが、女子プロたちがこだわって愛用するアイアンだ。使用モデルとともに、彼女たちが使用する理由を調査してみた。
19日に行われた「ミズノゴルフ ブランドアンバサダーズミーティング」。米国から帰国したばかりの杉浦悠太が来季への意気込みを語った。
19日に「ミズノゴルフ ブランドアンバサダーズミーティング」が開催。来春発売予定の新クラブに絶賛の声が相次いだ。
「やさしいクラブ」と言われるユーティリティだが、プロが使うツアーモデルから、シニア向けの軽量タイプまで幅広くラインナップ。今回はティーチングプロの関浩太郎が、最新モデルを試打して、飛距離とやさしさのベスト3を選んでもらった。
「やさしいクラブ」と言われるユーティリティだが、プロが使うツアーモデルから、シニア向けの軽量タイプまで幅広いラインナップが存在する。今回はティーチングプロの関浩太郎が、最新モデルを試打した上で、ユーティリティのロフト早見表を作ってみた。
「やさしいクラブ」と言われるUTだが、プロが使うツアーモデルから、シニア向けの軽量タイプまで幅広いラインナップが存在する。今回はティーチングプロ・関浩太郎が、最新UT22モデルを“弾道の高さ”と“オートマ度”の軸でマッピングした。
国内シニアツアー「いわさき白露シニアゴルフトーナメント」でシニア3勝目を挙げた手嶋多一。彼はドライバーだけ異なるグリップを使用しているという。その理由を聞いてみた。
「やさしいクラブ」と言われるユーティリティだが、プロが使うツアーモデルからシニア向けの軽量タイプまで幅広い。今回は、ティーチングプロの関浩太郎が最新モデルを試打しながら、新しいユーティリティの選び方を提案する。
国内シニアツアー今季最終戦、「いわさき白露シニアゴルフトーナメント」でシニア3勝目を挙げた手嶋多一。独特すぎるクラブセッティングについて直撃した。
12月4日に直営店などで発売の、100切り専用セット!