ALBA Net  ゴルフ
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ショートゲームに定評がある河本結

開幕まで残り約1カ月。昨年のスタッツとともに、各選手のギア選びのポイントを振り返る。今回紹介するのは平均パット数(1ラウンド)2位、パーセーブ率3位とショートゲームに定評がある河本結。この安定感はどうやらウェッジとパターの“シャフト”に秘密があるようだ。

2026年2月6日 (金) 16時15分
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右肩を前に出さずに振り抜いている河本結のアイアンショット

昨年2勝を挙げたフェードヒッターの河本結。アイアンショットの切れ味にも定評がある。彼女のスイングを、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。

2026年1月23日 (金) 12時00分
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成人式やパーティなどで振袖姿を披露したことがある女子プロも多く、和服のイメージが浮かぶ選手が選ばれた

新年のお祝いや成人式など、1月は振袖を着る機会が多い季節。晴れの日にふさわしい明るく縁起の良い柄や色の振袖は、着ている人はもちろん、見ている方も気分が上がって良い年が迎えられそうな気分になる。そこで「振袖が似合う女子プロは誰か」、雑誌『ALBA』の読者にアンケートを実施。トップ10に入った選手をランキング形式で紹介。

2026年1月13日 (火) 11時30分
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河本結のスイングがお手本!

女子プロたちのアイアンの打痕を見ると、見事に芯に集中している。なぜ芯に当てられるのかをレッスンプロの大山トギが解説。

2025年12月30日 (火) 11時45分
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フェードヒッターの竹田と河本

スコアメイクを左右するピンを狙うショット。その精度を支えているのが、女子プロたちがこだわって使用するアイアンだ。今回は、フェードヒッターである竹田麗央と河本結が使うモデルをレポートする。

2025年12月25日 (木) 11時00分
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女子プロたちとメリークリスマス!【写真:日本女子プロゴルフ協会の公式Instagram(@jlpga_official)より】

日本女子プロゴルフ協会が公式インスタグラムを更新。女子プロたちに「サンタさんにお願いしたいプレゼント」を質問した動画を投稿した。

2025年12月25日 (木) 10時45分
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女子プロが使用する軟鉄アイアンを紹介

スコアメイクを左右するセカンドショット。それを支えるのが、女子プロたちがこだわって愛用するアイアンだ。使用モデルとともに、彼女たちが使用する理由を調査してみた。

2025年12月23日 (火) 12時37分
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ロングアイアンでも安定して打てる河本結

残り160~170ヤードはグリーンに乗せたいけれど、ミスも出やすい難しい距離。使うクラブはアイアン、UT、FWと選択肢も多岐にわたるが、女子プロたちはどの番手を選び、どのように打っているのか? プロコーチの奥嶋誠昭が解説する。

2025年12月22日 (月) 16時30分
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河本結はオフショルダーのピンクドレスで登場

「JLPGAアワード2025」が開催。今季2勝の河本結が出席した。

2025年12月18日 (木) 11時55分
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キャプテンの河本結を筆頭に、それぞれが好プレーを披露した

JLPGAチームが史上初の3連覇を成し遂げた。

2025年12月14日 (日) 17時36分
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子供たちからのメッセージを手にした河本結【写真:河本結のInstagram(@kawamotoyui_official)より】

河本結が自身のインスタグラムを更新。優勝副賞の菓子を児童養護施設に寄付したことを投稿した。

2025年12月5日 (金) 11時38分
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【西郷真央】
PT:オデッセイWHITE HOT OG ROSSIE※2021年モデル

女子プロの中には、古いギアを使用し続けるケースが見られる。今回はスコアに直結する愛用パターを紹介したい。

2025年12月1日 (月) 10時46分
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自身初の年間2勝を挙げて”ホステス”大会に挑む河本結

2019年からリコーと所属契約を結ぶ河本結。ドローヒッター向きの宮崎CCをフェードヒッターがどう攻略するのだろうか。

2025年11月27日 (木) 09時30分
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女子プロが長く使うUTを紹介

古いギアを使用し続ける女子プロたちがいるが、彼女たちが手放せないという名器を彼女たちのコメントとともに紹介。今回は女子プロが重要視するUTモデルをお届けする。

2025年11月24日 (月) 11時00分
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2人の選手が指名した河本結【写真:日本女子プロゴルフ協会の公式Instagram(@jlpga_official)より】

日本女子プロゴルフ協会が公式インスタグラムを更新。選手たちに「一緒にラウンドして楽しかった選手・勉強になった選手」を質問した。

2025年11月20日 (木) 11時39分
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優勝副賞を獲得した河本結(撮影:米山聡明)

河本結が自身のインスタグラムを更新。地元の児童養護施設へ副賞のお菓子を寄付したことを投稿した。

2025年11月18日 (火) 18時26分
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古い軟鉄アイアンを使う女子プロ

毎年最新モデルが発売されても、古いギアを使用し続ける女子プロたちがいる。彼女たちが絶対に手放せないというアイアンの名器を紹介したい。

2025年11月14日 (金) 13時00分
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左上から時計回りに河本結、荒木優奈、菅沼菜々、堀琴音

青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太氏、堀琴音らを指導する森守洋氏が今大会の展望を占う。

2025年11月14日 (金) 09時00分
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毎年最新モデルが発売される中、女子プロたちは古いギアを使用し続けるケースが見られる。彼女たちが絶対に手放せないという名器たちを紹介したい。

2025年11月10日 (月) 17時00分
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河本結が笑顔の2位フィニッシュ

河本結が2位タイフィニッシュ。TOTOジャパンクラシックへの弾みをつけた。

2025年11月4日 (火) 07時02分
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左から都玲華、西村優菜、河本結(撮影:米山聡明、福田文平)

青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太氏が、今大会の展望を占う。

2025年10月31日 (金) 08時00分
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楽しそうに笑顔を浮かべる同期生の3人(撮影:福田文平)

河本結が自身のインスタグラムを更新。先週の大会の予選ラウンドでは、渋野日向子、大里桃子と同組だったことを投稿した。

2025年10月27日 (月) 14時14分
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ロフトを立てて打つ河本

日本獣医生命科学大学の教授・濱部浩一は、動作解析が専門だが、さまざまな角度からパットの動きを分析している。その中で、「理想のインパクトは3度アッパー軌道でインパクトロフト-1~0度」という結論に辿りついたという。では、インパクトロフトを立ててアッパー軌道に打つにはどうすればいいのか。パットの名手、日下部光隆と濱部がサッカー解説者・松木安太郎さんに伝授。

2025年10月21日 (火) 14時15分
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明るくて気遣いもできる親しみやすい選手たちが「息子のお嫁さんになってほしい女子プロ」に選ばれた

SNSの普及により、身近に感じることが増えた女子プロゴルファー。自分を強く持ち、周囲への気遣いもできるのは、理想の女性と思う人も少なくないし、「お嫁さんにしたい」と思わせる要素ともいえる。そこで、「息子のお嫁さんになってほしい女子プロ」は誰か、アンケートを実施。トップ10に入った選手をランキング形式で紹介。

2025年10月20日 (月) 17時30分
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河本結の勝利に渋野日向子も刺激

同じ黄金世代の河本結から刺激を受けた渋野日向子は国内ツアー2連戦目を迎える。

2025年10月17日 (金) 09時15分
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