プロ21年目の39歳、藤田さいき。通算6勝を挙げ、今季は日本勢の最年長シード選手として今も第一線で戦う。今季国内メジャー初戦の「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」では、プレーオフで申ジエに敗れたものの、体調不良の中、最後まで戦い抜いたのは記憶に新しい。今年40歳になる藤田が選んだ14本に迫ってみた。
「関西オープン」で鮮やかな逆転勝利でツアー初優勝を飾った金子駆大(こうた)。独特なクラブチョイスする彼にセッティングについて直撃取材した。
小西たかのりが「前澤杯」初代王者に。そのセッティングを覗いてみよう。
4月7日~4月13日に売れたクラブ・ボールはこれ!
2025年のフェアウェイウッド売り上げランキングTOP10を毎週更新!
苦労人の工藤遥加がついに初優勝。勝利に導いた14本をチェックしよう!
「ジャパンゴルフフェア2025」が行われ、9日にはピンのブースで永野竜太郎、亀代順哉によるトークショーが行われた。
ツアー2年目を迎える19歳・清本美波は昨年末のファイナルQTで前半戦の出場権を獲得。ピンを積極的に狙っていくためにフォローで速く振ることを意識しているという。
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
平均飛距離234ヤードながらも、正確なショットでシード権を獲得したリ・ハナ(韓国)。フェアウェイウッドは「前傾キープが大切」と話すが、意識しているのは頭の高さではなく“胸の向き”だという。
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
高い精度のフェアウェイウッド・ユーティリティを武器に9季連続でシードを獲得している青木瀬令奈。フェアウェイウッドで止めたいときはアッパーカットに打っていた。
2年連続のシードを獲得した吉本ひかるは身長152センチと小柄。飛距離を求めず2打目以降を極めるプレースタイルだ。そんな吉本がフェアウェイウッドで意識するのは右足前にヘッドを落とすことだと話す。
高い精度のフェアウェイウッド・ユーティリティを武器に9季連続でシードを獲得している青木瀬令奈。フェアウェイウッドは小さい振り幅でヘッドの重みを感じることが大事だと答える。
他の選手のアイアンよりも正確なフェアウェイウッドとユーティリティの技術を持つ青木瀬令奈に、ミート率を上げるコツを聞いてみた。
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
今年のプロテストで合格を果たした手束雅に、フェアウェイウッドを真っすぐ飛ばせる素振りを教わろう。
11月18日~11月24日に売れたクラブ・ボールはこれ!
どんなに練習してもラウンドで起きるミス。朝イチのドライバーでのチョロやフェアウェイウッドでのチョロ、アイアンでのシャンクなど、ゴルフが嫌になることもあるだろう。今回は、そんなミスを回避するための技を山形陵馬に教えてもらった。
どんなに練習してもラウンドで起きるミス。朝イチのドライバーでのチョロやフェアウェイウッドでのチョロ、アイアンでのシャンクなど、ゴルフが嫌になることもあるだろう。今回は、そんなミスを回避するための技を山形陵馬プロに教えてもらった。
11月11日~11月17日に売れたクラブ・ボールはこれ!
ツアープロが14本のクラブの中で強いこだわりを持つのが3番ウッドだ。契約外のクラブを使用することもよくある。国内男子ツアーで今年流行しているのが、テーラーメイドの『Qi10』だ。