古江彩佳はトータル2アンダー・18位タイで決勝ラウンドに進出し、今季5つのメジャーすべてで予選通過を果たした。
「特別な大会」と位置付ける全英で予選落ちを喫した渋野日向子。2週前のフランスから始まった欧州3連戦を振り返る。
山下美夢有は連日の「71」でトータル2アンダーに伸ばし、18位タイで決勝ラウンドに進出した。
西村優菜は終盤の16番でイーグルを決め、トータル1アンダーで決勝ラウンドに進出した。
昨年の「全米女子アマ」優勝の資格で、今季は4つのメジャーに出場した馬場咲希(代々木高3年)。その4つ目のメジャーも他の3戦と同じく予選落ちに終わった。
19年大会覇者の渋野日向子は連日の「75」でスコアを伸ばせず、予選落ちに終わった。
今季最後の海外メジャー「AIG女子オープン」(全英)は、第2ラウンドが終了。勝みなみが2位タイで決勝ラウンドに進む。
今季最後の海外メジャー「AIG女子オープン」(全英)は、第2ラウンドが進行中。渋野日向子はスコアを落としてホールアウトした。
今季最後の海外メジャー「AIG女子オープン」(全英)は、第2ラウンドが進行中。渋野日向子が前半のプレーを終えた。
今季最後の海外メジャー「AIG女子オープン」(全英)は、第2ラウンドが進行中。渋野日向子もスタートした。
今季最後の海外メジャー「AIG女子オープン」(全英)は、第2ラウンドが進行している。
全米女子アマ覇者・馬場咲希は苦しい立ち上がりも、最後には“やっと”のバーディで締めくくった。
日本ツアーでポイントランキングトップを走る“女王”山下美夢有が、持ち前のショットを武器に1アンダー・19位タイとまずまずの滑り出しをみせた。
穴井詩が2アンダー・7位タイで滑り出した裏には、徹底したマネジメントがあった。
古江彩佳が持ち前のショット力とマネジメント力を発揮して、初日をイーブンパーにまとめ、33位タイとまずまずの順位で発進した。