ミズノの新製品発表会が行われ、ブランドアンバサダーを務める稲垣那奈子、仲村果乃、寺岡沙弥香、三島泰哉(たいが)の4名が登壇した。
ミズノが、自ら「バケモノ級」と評する3月6日発売の新作ドライバーをお披露目。開発期間は実に3年。発売を1年延期してまで完成度を高めた、まさに勝負をかけた『JPX ONE』シリーズが発表された。
白熱のシーズンが終わった国内女子ツアー。今季全36試合を振り返り、大会ごとに印象に残った“1シーン”を紹介する。
10月の「樋口久子 三菱電機レディス」で初優勝を挙げた仲村果乃に、ミズノからうれしいサプライズがあった。
「三菱電機レディス」でツアー初優勝を遂げた、プロ3年目の仲村果乃。プロテスト合格のタイミングで高校時代から使用するミズノと契約を結んだ。クラブには「疎い」と話したが、直撃取材するとなかなかこだわりを持つ14本のセッティングだった。
プロ3年目の仲村果乃が前週の「樋口久子 三菱電機レディス」でツアー初優勝。決勝ラウンドではフェアウェイキープ率93%(13/14)、パーオン率89%(16/18)の安定感あるプレーを披露した。そのスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々にも参考になるポイントを聞いた。
仲村果乃の初優勝を支えた14本は?
年々暑くなる夏場の試合。選手たちの暑さ対策は?
今季5度のトップ10入りを果たしている仲村果乃が株式会社プレナスと所属契約を締結。心境を語った。
今季2度の最終日最終組を経験し、3度のトップ3入りを果たしている仲村果乃。優勝も近いといわれる仲村のスイングをプロコーチの平尾貴幸氏が解説する。
国内女子ツアーの新規大会「明治安田レディス」は最終組がスタートした。
仲村果乃が無観客試合でツアー初のエースを記録。静寂の中での達成には少しさびしそう?
無観客で開催されることが決まった国内女子ツアーの新規大会は、第1ラウンドが行われている。
無観客で開催されることが決まった国内女子ツアーの新規大会は、第1ラウンドが行われている。