ともに世界ジュニア出場の経験があるが、舞台である米国サンディエゴのトーリー・パインズGCサウスコースは回っていないため「絶対行きたい」と口をそろえる。竹原は「(年齢で)今年が最後のチャンスなので、決勝ではマネジメントをしっかりしてやりたい」と強く意気込み、本は「決勝大会のコースは難しいので耐えるゴルフになるのは分かっている。ドライバーを曲げないことが重要」と2週間後の決戦を見据えた。
【決勝大会進出者】
▼15-18歳男子
1位:竹原佳吾(東京・早稲田大1年)=73
2位:本大志(東京・目黒日大高2年)=73
3位:ゴヴォロヴスキー大河(北海道・札幌南高2年)=75
4位:工藤颯太(山形・日大山形高2年)=77
※同スコアの順位は18番からのカウントバックによる
【決勝大会進出者】
▼15-18歳男子
1位:竹原佳吾(東京・早稲田大1年)=73
2位:本大志(東京・目黒日大高2年)=73
3位:ゴヴォロヴスキー大河(北海道・札幌南高2年)=75
4位:工藤颯太(山形・日大山形高2年)=77
※同スコアの順位は18番からのカウントバックによる