この日、何度も飛び出した大山のトレードマークであるガッツポーズ。一方で淡々とバーディを積み重ねた小祝に「明日はガッツポーズをやってよ」と持ちかけてみたが、「大山さんから言われたのですが…恥ずかしい思いをしてまでやらなくていいかなと思ったり…」と20歳は消極的。一方で大山は「最後、さくらちゃんは6mのパーパットを決めていたのですが、私ならバンザイしていましたよ(笑)」とベテランはむしろ感情を表現しない方が不思議といった様子。喜び方は人それぞれ。だからこそ、見ていて面白い。(文・秋田義和)
情熱的な大山志保と冷静な小祝さくら そろって好発進も喜び方は対照的?
| Round 1 | ||
|---|---|---|
| 順位 | 選手名 | SC |
| 1 | -5 | |
| 1 | -5 | |
| 1 | -5 | |
| 1 | -5 | |
| 5 | -4 | |
| 5 | -4 | |
| 5 | -4 | |
| 5 | -4 | |
| 5 | -4 | |
| 5 | -4 | |
配信日時:2018年9月6日 17時00分