米澤連が連日の「66」でトータル12アンダーまで伸ばし、上位で決勝ラウンドに進む。なんと、この2日間はドライバーを一度も握っていないという。
まだまだ頑張る46歳。近藤智弘が今季最高の6位スタートを切った。
ルーキー・宇喜多飛翔がホールインワンを達成し、3位の好発進。22歳が飛躍の時を迎えようとしている。
長野泰雅が7バーディでボギーなしの快ラウンド。ベテランキラーに名乗りを挙げた。
好調・永野竜太郎が初日から爆発。ボギーフリー「63」のロケットスタートを切った。
今年の「日本プロ」でツアー2勝目を挙げた平田憲聖に、ミズノから粋なプレゼントが贈られた。
日本シニアオープンを制した藤田寛之。勢いそのまま、レギュラーツアーでもV争いなるか。
国内男子ツアーもいよいよ秋の陣に突入。今年で13回目の開催となる「パナソニックオープン」が21日より開幕。初日の組み合わせが発表された。
今季2勝目を挙げた44歳のベテラン、谷原秀人の14本を見てみよう。
今月5日に23歳になったばかりのルーキー前田光史朗。初めての優勝争いは1打差の2位に終わった。
43歳の竹谷佳孝が、初日2オーバーの84位タイからベテランの意地を見せ、最終的にトータル12アンダー・11位タイでフィニッシュした。
杉山知靖が7月にスピード違反で逮捕された北海道の地で、優勝争いを繰り広げている。