今週行われる日本、韓国、アジアンツアーの共催大会の予選ラウンド組み合わせが発表された。
「ロピア フジサンケイクラシック」として再スタートを切った大会は、選手はもちろんキャディにもスポットライトが当たる一週間となった。
杉浦悠太と竹安俊也が16番でホールインワン達成。賞金1000万円は“山分け”となった。
中学3年生の加藤金次郎が史上最年少でプロ転向することが分かった。
石川遼は今季初のトップ10入りも…。最終日に伸ばせず悔しさをのぞかせた。
ツアー初優勝を果たした長野泰雅のキャディ・山本凌平氏もうれしい賞金ゲット。
国内男子ツアーは最終ラウンドが進行中。23歳の杉浦悠太がホールインワンを達成した。
川崎志穂が第2ラウンドで「79」をマーク。課題と収穫の2日間を終えた。
最終ラウンドの全パー3に1000万円のホールインワン賞が設けられる。