初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
体の回転が止まってボールに合わせると手打ちになってしまう。わかってはいてもなかなかできない「下半身リード」。女子プロの中でもショットメーカーの山内日菜子が、小学生の頃からよくやったというドリルを教えてもらった。
ゴルフでボールが左に飛び出す「引っかけ」。この悩ましい問題を解決するカギは、実はフォロースルーにあった。世界で活躍した宮里藍選手の父であり名コーチとして知られる宮里優コーチに、引っかけを解消するための具体的な方法を聞いた。
コンパクトなトップから切れ味鋭いアイアンショットを連発する青木香奈子。オーバースイングを矯正するためには、右腕の使い方もポイントとなる。右ワキを「締める」のではなく、右ヒジを「絞る」意識が大事だという。
合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。
合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。
「ヘッドスピードが上がる」といわれるドリルにはさまざまなものがある。多くのゴルファーが試したことのある“あのドリル”は本当に効果があるのか? アマチュアゴルファーの大谷秀雄さんと、ツアーにも出場する女子プロ川満陽香理が調査。その結果をランキング順に紹介していく。
昨年でツアーから撤退した上田桃子や今年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。王貞治氏の言葉がスイングのヒントになるという。
コンパクトなトップから切れ味鋭いアイアンショットを連発する青木香奈子。だが、19歳くらいまでは〝オーバースイング〞でボールが曲がっていたという。スイングの悪癖を直したというドリルを教えてもらった。
合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。
テークバックは手から上げるか、それともヘッドから? 多くのゴルファーが悩むこの問題について、いろいろと間違った認識が広がっているというのは宮里優コーチ。かつて世界一にも輝いた宮里藍の父でありコーチの優氏に詳しく聞いた。
身長161センチ・58キロの体格で最長308ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。試合前に必ずやるストレッチを教えてもらった。
最近話題のバニラピッチだが、どんな打ち方がいいか? 何を練習したらいいのか? その詳細の一部を、バニラピッチ専門プロの青島賢吾に教えてもらった。
「インサイドから下ろすと球がつかまる」と考えている人は多い。しかし、この考えが落とし穴。スライスを直らなくさせていると、大本コーチはいう。インサイドから振ることよりも重要なポイントとは?
ツアープロが、バニラピッチをマスターするために普段からやっているドリルがあるという。右手だけでボールを打つというシンプルな練習だが、そのやり方をバニラピッチを専門に教えるティーチングプロ・青島賢吾に教えてもらった。
都玲華が昨シーズン途中に導入したというバニラピッチの打ち方をアルバ本誌928号の取材で直撃。最も驚かされたのは、「パターグリップで打つ」(都)ということだった。
「ヘッドスピードが上がる」といわれるドリルにはさまざまなものがある。多くのゴルファーが試したことのある“あのドリル”は本当に効果があるのか? アマチュアゴルファーの大谷秀雄さんと、ツアーにも出場する女子プロ川満陽香理が調査。その結果をランキング順に紹介していく。
「ヘッドスピードが上がる」といわれるドリルにはさまざまなものがある。多くのゴルファーが試したことのある“あのドリル”は本当に効果があるのか? アマチュアゴルファーとツアーにも出場する川満陽香理が調査。その結果をランキング順に紹介していく。
昨年でツアーから撤退した上田桃子や今年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏が、ギアの重要性について教えてくれた。
「ヘッドスピードが上がる」といわれるドリルにはさまざまなものがある。多くのゴルファーが試したことのある“あのドリル”は本当に効果があるのか? アマチュアゴルファーとツアーにも出場する川満陽香理が調査。その結果をランキング順に紹介していく。
「ヘッドスピードが上がる」といわれるドリルにはさまざまなものがある。多くのゴルファーが試したことのある“あのドリル”は本当に効果があるのか? アマチュアゴルファーとツアーにも出場する川満陽香理が調査。その結果をランキング順に紹介していく。
女子プロたちのアイアンの打痕を見ると、見事に芯に集中している。なぜ芯に当てられるのかをレッスンプロの大山トギが解説。
残り160~170ヤードはグリーンに乗せたいけれど、ミスも出やすい難しい距離。使うクラブはアイアン、UT、FWと選択肢も多岐にわたるが、女子プロたちはどの番手を選び、どのように打っているのか? プロコーチの奥嶋誠昭が解説する。
昨年でツアーから撤退した上田桃子や今年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏が、データの重要性について教えてくれた。
合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。
世界中のツアー通算113勝(うち日本ツアー94勝)、賞金王12回、年間最多8勝など一時代を築くとともに、日本ゴルフをけん引した不世出の天才ゴルファー尾崎将司氏。12月23日にS状結腸がんのため78歳で逝去した。ジャンボ軍団の一員である東聡が、ゴルフ誌ALBA911号で語ってくれた令和の今でも色褪せないジャンボのショートゲームのテクニックをあらためて紹介する。