初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
2024年でツアーから撤退した上田桃子や今年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。世界で活躍する山下美夢有や西郷真央のダウンスイングは『つかまる姿勢』になっているという。その真相を聞いた。
「ホンダLPGAタイランド」で惜しくも2位に終わったが、安定したプレーを見せた岩井千怜。彼女の安定したスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
地面反力を使えるようになるにはアドレスがポイントだと、ティーチングプロの安岡幸紀とフィジカルトレーナーの山縣竜治は口をそろえる。平均飛距離200ヤードのアマチュア、中阪健一さんが地面反力を教わったら、なんと短時間で30ヤードも飛距離が伸びた。そのヒントは山下美夢有のアドレスにあるというが、詳しく教えてもらった。
地面反力というと、インパクトで強く踏んでいるイメージがあるが、アドレスで姿勢を保って地面に立っているだけで反力は発生している。ティーチングプロの安岡幸紀とフィジカルトレーナーの山縣竜治はそう口をそろえる。平均飛距離200ヤードのアマチュアが地面反力を教わったら、なんと短時間で30ヤードも飛距離が伸びた。反力が使えるテークバックのポイントを、詳しく教えてもらった。
地面反力を使って飛距離アップするには、山下美夢有のトップの作り方が参考になるという。「ポイントは、アドレスで立っている時点で反力は出ていること」と、ティーチングプロの安岡幸紀は語る。平均飛距離200ヤードのアマチュアが地面反力を教わったら、なんと短時間で30ヤードも飛距離が伸びた。そのポイントを詳しく教えてもらった。
2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。体が凝り固まった朝にやるというぶっ飛び素振りを教えてもらった。
2022年に史上初となるアマチュア2勝を挙げ、国内男子ツアー通算5勝を誇る蟬川泰果。“年間王者”を目指す今季は、国内男子ツアーを代表する存在の一人になることは間違いない。そんな蟬川にワンランク上のレベルを目指すアマチュアが参考になるテクニックを取材。今回は『ドローとフェードの打ち分け方』を聞いた。
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、女子ツアー通算5勝を誇る川﨑春花が話してくれた、ショットが曲がらないスイング意識を紹介する。
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、女子ツアー通算5勝を誇る川﨑春花が話してくれた、ショット前の大事なルーティンを紹介する。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や今年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。2024年メジャー優勝果たした古江の強さはリズムにあるという。その真相を聞いた。
2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。寒い冬に必ず行おうというストレッチを教えてくれた。
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、昨年賞金ランキング2位に輝いた生源寺龍憲が話してくれた、得意だというライン出しショットのコツを紹介する。
ゴルフクラブと体が唯一接する場所、それがグリップだ。多くのゴルファーが重要性を理解しているつもりでも、実際には間違った握り方でスイングを崩している。
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、昨年賞金ランキング2位に輝いた生源寺龍憲が話してくれた、飛距離と方向性が安定するコツを一部紹介したい。
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、昨年賞金ランキング2位に輝いた生源寺龍憲が話してくれた、300ヤードを飛ばすコツを一部紹介したい。
2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。体が動かなくなる寒い冬に効果的な飛ばし方を聞いた。
2019年から日本プロドラコン選手権を3連覇した押尾紗樹。身長158センチでスリムな体型ながら300ヤード以上飛ばす。押尾のトレーニングを取材すると、ジャンプ系のトレーニング以外に棒を振るシンプルなものも垣間見られた。その内容をお届けする。
体幹とは両腕と両足を除いた胴体部分のこと。体の軸となるこの部分が弱いとスイングが安定せず、飛距離だけでなく方向性まで落ちてしまう。岩井千怜のように飛んで曲がらない球を打つには使える体幹が不可欠だ。レッスンプロ&トレーナーの常住充隆に詳しく教えてもらった。
冬はパッティングを磨くのに最適な季節。温かい室内でみっちり練習して、春のゴルフシーズンに備えれば、スコアアップできること間違いなしだ。今回は、国内ツアー8勝のシニアプロ深堀圭一郎に冬に取り組むべきドリルについて聞いてみた。
2019年から日本プロドラコン選手権を3連覇した押尾紗樹。身長158センチでスリムな体型ながら300ヤード以上飛ばす。押尾のトレーニングを取材すると、最先端のトレーニング器具を使ったメニューもあったが、シンプルながら最も時間をかけてやっていたのがジャンプ系のトレーニングだった。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や今年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。グリップの基本は両手がケンカしないことだという。その真相を聞いた。
2019年から日本プロドラコン選手権を3連覇した押尾紗樹は、今季も数々のドラコンツアーで優勝するなど大活躍。身長158センチでスリムな体型ながら300ヤード以上飛ばせるヒミツはどこにあるのだろう?
身長161センチ・58キロの体格で最長308ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。試合前に必ずやるストレッチを教えてもらった。
国内ツアー8勝のシニアプロ深堀圭一郎に聞いた寒い冬に、室内で取り組むべきパターの“コソ練”をご紹介。第2回はゲーム感覚で取り組めて、ショートパットのスキルが向上する「ボール追いかけドリル」だ。
米女子ツアーで活躍する渋野日向子。米国の難しいコースでも対応できる彼女のバンカーショットについて、辻村明志コーチに詳しく分析してもらった。