クラブ、ボール、シャフト、シューズ、グローブ、距離計など、気になるアイテムの最新情報をお届け。
昨季4勝した、櫻井心那の最新クラブセッティング!
上級者が好む「顔のいい」アスリートアイアンは、操作性、飛距離、寛容性を基準にすると3つのタイプに分類できる。自分の技術レベルやプレースタイルに合うのはどのタイプかチェックして、アイアン選びの参考にしよう。
昨年、253.92ヤードでドライビングディスタンス10位を記録し見事シード権を獲得した20歳の佐藤心結。フェードヒッターながら、飛距離が出るダイナミックなスイングが持ち味で、今季ブレイク間違いなしと言われる。開幕前にALBA TVの取材でクラブセッティングについてじっくりと聞いた。
この2024年から米国女子ツアーに参戦している稲見萌寧に、「全部よくないと使わない」というクラブセッティングについて語ってもらった。
昨年圧倒的な飛距離を武器に、米ツアーで初シードを獲得した勝みなみ。米ツアー初優勝を狙う勝が、今年使用するギアについて、ALBA TVの取材でじっくり語った。
2月12日~2月18日に売れたクラブ・ボールはこれ!
昨年、デビューイヤーながら2勝を挙げて一気にトッププロの仲間入りを果たした神谷そら。このオフに行ったALBA TVの取材で、今季使用するギアセッティングの詳細を語ってくれた。
最近のツアープロの使用シャフトをチェックすると、赤いコスメのモデルに移行する選手が増えている。主要メーカーの『赤シャフト』といえば、先端が走るモデルが多いが、これまではボールをつかまえられないアマチュア向けのイメージが強かった。なぜ今、『赤シャフト』に移行するプロが増えているのだろう。
貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
テーラーメイドの新作『Qi10』シリーズのドライバーの性能について、さらに掘り下げ。過去の名器と比較してどこまで利点があるのか?
貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
軟鉄鍛造の打感にこだわる人向けに、ミズノの直営店限定アイアン!
左右OBの狭いホールなど、ドライバーを持つのが怖いと感じる場面は多々ある。そんなときに、しっかり飛距離が出て、曲がらないクラブがあればスコアメイクはグンと楽になるはず。そこでおすすめしたいのが、最新の3番ウッドだ。一般ゴルファーにとってティショットの切り札といえるクラブに仕上がっているぞ。
松山英樹が9勝目を挙げた、「ジェネシス招待」のツアーレポート。
シャフト選びで最も優先すべきは、「全体しなり」か「部分しなり」か。合う合わないはどうすれば分かるの?
昨年日本人最年長でシード獲得に成功した藤田さいき。ベテランプロが愛用するパターを見ると、一風変わったフェースインサートを採用されていた。愛用モデル『ホワイトホットOG ロッシー』をじっくり解説してもらった。