クラブ、ボール、シャフト、シューズ、グローブ、距離計など、気になるアイテムの最新情報をお届け。
人気のテーパーレス形状! winnグリップ『ドライタックLT』、4月下旬デビュー
昨年は11月に行われたため、例のない短いスパンで開幕する2021年のマスターズ。2月に交通事故によって重症を負ったタイガー・ウッズは不在だが、回復を願って「チームブリヂストン」を担うプロたちが、オーガスタに臨む。text by Kazuhiro Koyama photo by GettyImages
曲がらないドライバー。キャスコ『UFO by パワートルネードDD』、5月2日デビュー
ロマン派ゴルフ作家、ゴルフエッセイスト、ヴィクトリアゴルフのショップ店員、ALBA編集部のギア担当など、専門家が話題のギアをズバッと解説!
“飛びマッスル”という印象的なコピーで登場した、ブリヂストンの新しい『TOUR B JGR』ボール。飛距離を追求したボールでありながら、意外にもスコアメイクに貢献しそうな機能がつまっているという。その3つの特徴に着目してみた。(text by Kazuhiro Koyama)
いよいよ90を切って80台をコンスタントに出せるようになるためには、狙ったところにボールを打てるような、より正確性の高いショット技術が要求される。そのためにもフェースの向きや軌道というクラブの動きを理解することがポイントとなってくるが、このソニー『Smart Golf Lesson』を使えば一発解決。スイングコーチの関 浩太郎による効果的な使用方法に迫る!
80台を切るレベルになると、もはやダフリやトップという凡ミスは減る。正しい入射角でボールを打てるようになり、フェースの向きやスイング軌道も安定してくる。「70台を出すためには、ドライバーでより飛距離を稼いでパーオン率を上げるのも一つの方法」とスイングコーチ・関 浩太郎はいう。ソニー『Smart Golf Lesson』で飛距離を伸ばすための秘策はあるのか!?
100切りを目指して真面目に練習するのはいいけれど、ただ闇雲に練習してもなかなか上達具合や改善点がわかっていないアマチュアゴルファーは多い。自分がどういうスイングをして、どういうクラブの動かし方をしているか。それをスマホやタブレットで手軽に簡単に知ることができる、ソニー『Smart Golf Lesson』とは……。その正体をスイングコーチ・関 浩太郎が解き明かす!
石川遼がディープフェイクで話しかけ! 『CALL NAVI』搭載コース、4月15日からコンテンツ提供スタート!
ロマン派ゴルフ作家、ゴルフエッセイスト、ヴィクトリアゴルフのショップ店員、ALBA編集部のギア担当など、専門家が話題のギアをズバッと解説!
テーラーメイドの広告キャッチコピーがなかなか刺激的です。「なぜ、テーラーメイドのボールを使わないのか」。旧『TP5x』を愛してやまない識者に意見を聞くと?
ジェイソン・デイ、ジャスティン・ローズ、ポール・ケーシーら錚々たる海外トップ選手だけでなく、宮里美香、藤田さいき、イ・ミニョン、穴井詩ら【クラブ契約フリー】選手たちは、なぜミズノのアイアンを選ぶ!?
いま、『SIM2』シリーズドライバーが売れに売れている。そんな中、テーラーメイド契約女子プロたちに話を聞くと、「ボールを正しく選べば、もっと飛ばせる!」との助言が!
23日、テーラーメイドの新商品試打会で新しいボール、ウェッジをテストしてきました。 ノーメッキ&高重心はやはり無敵なのか!?
ジャパンゴルフフェア2021でお披露目となったフジクラの新たなパター用カーボンシャフト『MCパター』。前作までの硬軟2種類のフレックスに加え、今回新たにさらに硬い「X-FIRM(エクストラファーム)」が加わり、計3種類となった。ギアに知見の深い奥嶋誠昭プロと石井良介プロの師弟コンビに、その性能を検証してもらった。(text by Kazuhiro Koyama)
タイトリスト勢、2週連続で欧米男子ツアー制覇。マット・ジョーンズ、ジャスティン・ハーディングの使用ギア【WITB】
フジクラ『VENTUS』が今季3勝目。PGAツアー11戦中10戦で使用率No.1
「スイングは崩さずにスピードを出す」。石川遼が“課題”の成果を感じた18Hのティショット
ロマン派ゴルフ作家、ゴルフエッセイスト、ヴィクトリアゴルフのショップ店員、ALBA編集部のギア担当など、専門家が話題のギアをズバッと解説!
飛ばし屋・マキロイが思わずSNSに投稿するほどの高初速。昨年『ベンタスBK』に変更、今年『SIM2』に替え、また飛びに磨きがかかっているが、マキロイだけでなく、他のプロたちも続々乗り換え中。なぜこのシャフトが今アツいのか?