7月にペブルビーチで行われる「全米女子オープン」の有資格者が決まった。日本勢は?
2アンダー・12位タイから2日目をスタートした川崎春花は、5バーディ・3ボギーの「70」でホールアウト。トータル4アンダーに伸ばし、首位と4打差の4位タイで優勝争いに加わった。
女子プロゴルファーの川崎春花も高校時代に出場した「全国高等学校ゴルフ選手権春季大会」が3月29日より31日まで、兵庫県の三木市で開催されている。これに際し川崎は、自身のインスタグラムに大会応援のメッセージ動画を投稿した。
今季初の60台をマーク。京都出身の“はんなり春ちゃん”が絶好スタートを切った。
ついに23年の国内女子ツアー開幕! 昨シーズン、初シードを獲得した11人のスイングを飯島茜が解説し、同時に今季の活躍を占う。今回は昨年、国内メジャー「日本女子プロゴルフ選手権」を含む2勝を挙げた川崎春花のドライバーショットを見ていこう。
23年初戦を迎えた川崎春花は、後半の5ボギーが響いて予選落ちした。
開幕戦でコロナ陽性となり無念の棄権となった川崎春花が、1試合遅れで初戦を迎える。
19歳の若きショットメーカー、川崎春花のショットの方向性を高めるコツは「右手のヒラの仮想ボールを落とさないイメージで振る」こと。ゴルフ雑誌ALBA863号では、川崎のインパクトイメージについて取材している。
ALBA Netおなじみの「ライブ写真」で、各大会期間中に閲覧数が一番多かった写真から当時を振り返る。
3月2日から始まる「ダイキンオーキッドレディス」で新シーズンが開幕する国内女子ツアー。そこで今年の注目選手の意気込みやオフの様子を本人のコメントとともにお届けする。今回はルーキーイヤーで2勝を飾った川崎春花。
ALBA Net編集部が厳選! 2022年の出来事を写真で振り返る。
昨年、ツアー初優勝をメジャーの「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」で果たし、メルセデス・ランキング15位に入った川崎春花。