韓国ツアー「KEBハナバンク・インビテーショナル」は全競技が終了。2016年の日本ツアー最終戦「ゴルフ日本シリーズJTカップ」の覇者パク・サンヒョン(韓国)がトータル21アンダーまで伸ばして栄冠を掴んだ。
【写真】急遽会見を開いたUSGA ミケルソンの行為に見解は「正しい措置をしたまでだ」
日本勢最上位となる首位と5打差・トータル12アンダーの5位タイから出た小林伸太郎は、トータル17アンダー・3位タイで終了。
その他の日本勢は武藤俊憲がトータル8アンダーの35位タイ、小鯛竜也がトータル7アンダーの39位タイで4日間を終えた。