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国内男子ツアー使用率No.1ドライバーは新『EPIC』。約30人が契約外使用!?やはり最も飛ぶ?
中島啓太、金谷拓実が開幕V争い。松山英樹を追う世界アマランク1位獲得者の使用ギア
通販でゴルフクラブを見ずに買うのって、抵抗ありませんか? 代わりにALBA.netが鋭い目線で確かめます! (取材協力・インドアゴルフレンジKz亀戸店)
ロマン派ゴルフ作家、ゴルフエッセイスト、ヴィクトリアゴルフのショップ店員、ALBA編集部のギア担当など、専門家が話題のギアをズバッと解説!
キャロウェイ契約プロのWITB。石川遼含め、一番人気ドライバーは『MAX LS』
「どうしても今日お会いしたいんです」。深刻そうな声でALBA.Net記者に電話してきた、ゴルフパートナーECサイト・仕入れ担当の佐藤さん。何かやらかした? ※本記事はゴルフパートナーオリジナル商品のクラブセット『クラブセット メンズ ゴルフクラブ9本セット プラチナムゴルフ』のプロモーションを含みます。一部事実と異なる表現がありますが、クラブ紹介部分についてはガチです。
ウエアに求めるのは見た目のカッコよさはもちろん、その快適性も重要。でも、最近は素材の進化もあり、ダメなウエアを探す方が難しい。優れたストレッチ性は当たり前となり、さらっとドライな着心地も当たり前。だが、ギアのトップブランドとして知られる「スリクソン」のアパレルラインは一味違う。なぜなら、松山英樹を始めとするツアープロたちの監修による、選手自身が「試合で着たい」と思うようなハイレベルの“プロクオリティ”が盛り込まれているのだ。撮影・小林孝至 文・高橋真之介
“飛びマッスル”のキャッチフレーズで登場した、新しい『TOUR B JGR』ボール。ディスタンス系ボールでありながら、幅広いゴルファーに支持されるバランスの良さを、3人のシングルプレーヤーに検証してもらった(text by Kazuhiro Koyama)
「THE WARP BY ENNERRE SWING GUIDE NS」の魅力を大公開!
最軽量かつCOR 0.875の超高反発! グローブライド『GIIIシグネチャー』シリーズ、5月1日デビュー
ロマン派ゴルフ作家、ゴルフエッセイスト、ヴィクトリアゴルフのショップ店員、ALBA編集部のギア担当など、専門家が話題のギアをズバッと解説!
スコッティ・キャメロン『ファントムX』に追加機種。『5』『5.5』『11』『11.5』4月23日デビュー
M6⇒TSi3⇒G425 LST⇒『M1 440』で−7発進。ジャスティン・ローズのエース1Wがついに決定!?
『スピーダー』という、いかにも高速で弾きそうなネーミングで知られるフジクラのカーボンシャフト。先が走ってシゴトをしてくれるかもしれないけれど、上手い人や男子プロが使っている印象は薄い。ぶっちゃけて教えてください。「元調子タイプの“粘り系”って、あんまり得意じゃないんですよね?」
昨年マスターズを制したD・ジョンソンをはじめ、多くのプロが信頼を寄せる『TP5』シリーズがリニューアル。そこで、新旧『TP5』シリーズを打ち比べると、新モデルは驚きの進化を遂げていた。
大抵のゴルファーは、No.1ブランドにしか興味がないもの。でも、ずっと用品業界を見続ける筆者は違います。性能にしか興味がないですし、守る必要がないメーカーって、面白い!
【WITB】ジョーダン・スピース、4年ぶりの復活優勝。『ANAインスピレーション』でも強者の1Wに動き