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貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
2年前にリリースされた「Pro V1 Left Dash(レフトダッシュ)」“のような”モデルが再び登場。「Left Dot」を発売する目的とは?
貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
投げては100マイルの剛速球で9勝、打っては45本のホームラン。今年、日本の若武者・大谷翔平が世界を驚かせ続けている。“ゴルフスイング似”と言われる彼の振りにゴルファーが学べることはあるのか、“二刀流”のあの人に聞くと?
貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
東京五輪では銀メダルを獲得。2021年シーズンはすでに7勝と勢いが止まらない稲見萌寧。若さに似合わない探究心とこだわりを持つ稲見が選ぶのは、現在女子ツアー勝率No.1のツアー系ボールだった。 <br><br>text by Kazuhiro Koyama
08年に片山晋呉や谷原秀人らの使用で話題になった初代『エッグスプーン』から早13年。久々にエグ過ぎるぶっ飛びスプーン、リターンズです!
日本シャフトから、2022年に「MODUS³ TOUR115」と「850GH neo」が登場。これに先駆け、今秋から発売されるニューアイアンが続々と、純正シャフトとして2モデルを採用している。両モデルの特性を鹿又芳典氏に解説してもらうとともに、各クラブメーカーに純正シャフトに選んだ理由を聞いた。(ピンの『i59』と『G425』はカスタムシャフトとして『850GHneo』と『モーダス³ツアー115』を採用)
かつて“マッスル”といえば、上級者だけが使いこなせる難しいアイアンだった。しかし、テーラーメイド『P790』ら最新モデルは、見た目はまるで“マッスル”なのに、性能は“やさしく”仕上がっているという。そこで最新『P790』をさまざまな視点から掘り下げて分析してみた。
西村優菜が発表前に勝利! キャロウェイ『X FORGED STAR』アイアン、10月22日デビュー
「ブレード=1枚板の軟鉄鍛造」の常識を、やさしさのPINGが再定義。そんな、全く新しい“新構造”ブレード『i59』が9月9日の発売以来、スマッシュヒット! 谷口拓也プロが「特に【中・上級者は必見】です!」と語る理由とは?
西村優菜が第一号!フジクラ『スピーダーNX』が初勝利。JGTO、PGAの使用率は?
米国男女で『ファントムX』使用者がW勝利。マックス・ホーマ、コ・ジンヨンのWITB
セキ・ユウティンがPING 2021パターに挿した、真っ白シャフトの威力とは?【記者の目】
大槻智春、3Wを『egg spoon BLACK』へ今週変更。待望の2勝目へ王手!
毎度のごとくゴルパの仕入れ担当・佐藤さんがやらかした。今回はクセの強い「練習器具」だという。はたしてこれは使える「練習器具」? それとも買う価値のない「ダメ器具」? その判定は、最近フリーライターになったばかりの元ALBA編集部員・田辺に託された。<br><br>撮影・文/田辺直喜
PXGの新作「0211」パターは“廉価版”モデルでありながら、パター巧者になるためのテクノロジーが搭載されている。
新作投入続々。時松隆光『Mizuno Pro 221』、石川遼『APEX UW』、プロギア『LS』に動きも
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ドライバーが1,100ドル?作ったのは日本のゴルフメーカー。数々の名器を生み出した新潟の鍛造メーカーで開発製造されたのが「PROTO CONCEPT(プロトコンセプト)」だ。
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『Mizuno Pro 221 / 223 / 225 / FLI-HI』、『T22』ウェッジ、10月15日デビュー