史上4人目の快挙へ。3日目に「73」と落としたローリー・マキロイの大量リードが無くなった。藤田寛之はどうみたか。
フェアウェイキープ率9季連続1位を守ったが、昨季陥落した稲森佑貴。プレーオフで敗れたが初心回帰のオフの取り組みに成果を感じた
マスターズの第3ラウンドが終了した。今年から中継するTBSで解説を務める藤田寛之は松山英樹のプレーをどう見たか。
今季初優勝を挙げたウー・チャイェン(台湾)。1カ月前に投入した長尺パターが大きな仕事をした。
最終日に「68」と追い上げた女王・佐久間朱莉が2位フィニッシュ。先週を終えてメルセデス・ランキングは2位に後退したが、再び定位置の1位の座についた。
世界4大メジャーで唯一同じコースで行われる「マスターズ」。その舞台となるオーガスタ・ナショナルGCを初取材した記者が、その魅力をお届けする。
”第5のメジャー”と呼ばれる「ザ・プレイヤーズ選手権」の今年の覇者、キャメロン・ヤング(米国)が、「65」をマークして首位に並んだ。
女子プロゴルファーの寺西飛香留は課題を胸に3度目の国内男子ツアーを終えた。
松山英樹は6バーディ・6ボギーの「72」と伸ばせず。首位と9打差で最終日に入る。
今季ホールインワン第1号を達成した、ツアー未勝利の26歳・水田竜昇(たつあき)のセッティングがハード過ぎた。
今季日本ツアー初出場となった渋野日向子。ラウンド後に行われたジュニアイベントでは、子どもたちと貴重な時間を過ごした。
仲村果乃が先週に続いてV争いへ。“ベティちゃん効果”もあり、2勝目へ視界良好だ。