ドロップの高さは新旧どちらがやりやすい?
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松山英樹のMONSTERコースの印象は?「全米プロ」練習日の気になる画像【記者の目】

  1. MONSTERコースに挑むメンバー全員が、バケモノというか、MONSTERです…(撮影:GettyImages)

     
  2. PING『G410LST』と思しき真っ黒ソール…。なぜ契約外から飛び付くのか…(撮影:GettyImages)

     
  3. キャロウェイは、MONSTER風のロゴが大暴れ!このキャロウェイロゴ、好きです♡(撮影:GettyImages)

     
  4. うーむ…、左のようなトリプルMONSTER画像を探しのに、右のように寒かったようです…(泣)(撮影:GettyImages)

     
  5. ケプカのみが被っていた“縦ロゴ”は米国で35ドルで販売中。かなりカッコいい気が…(撮影:GettyImages)

     

全米プロゴルフ選手権 事前情報◇14日◇ベスページ・ブラックコース(米国ニューヨーク州)◇7432ヤード・パー70>

8月から5月へと開催時期が変更となった海外メジャー第2戦「全米プロゴルフ選手権」。現地14日(火)“モンスター”の異名をとるベスページ・ブラックコースを出場選手たちが入念にチェックしている。

ベスページ・ブラックコースは、パー70ながら、全長が7432ヤードと距離が長く、フェアウェイも狭いため、多くの選手が警戒する難コース。ラウンドを終えた松山英樹もその難度の高さを口にしていた。

「難しいですね。厳しいセッティングになるんじゃないかと思います。先週の試合と比べて、フェアウェイの幅が3分の1くらいしかないし、ティショットがすごく大事。ここまで深いラフは久々にやるんで。グリーン周りよりセカンドショットの方が粘っこさは感じる。距離が長いので、そこでグリーンまで持って行く、コントロールができない」(松山英樹)

■大きな新ギア投入はPING『G410LST』のみか

現地画像を細かくチェックしていると、新ドライバーと思しきモデルを投入している選手が複数目についた。ソールが真っ黒の『G410』を使うゲーリー・ウッドランドY・E・ヤンら複数選手だ。既に発売中の『G410』は『PLUS』も『SFT』もソール真ん中には赤い水玉模様だが、この部分のカラーリングが黒くなった未発表の『LST』を投入したのか。

 
 
 

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  • ピンゴルフジャパン株式会社 TEL:048-437-6500
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