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フェアウェイど真ん中からのショット。グリーンには届きそうもないが、まだ前の組がいる──こういうとき、大抵の場合はグリーンが空くのを待ち、満を持してボールに向かう。それなのに……準備万端、絶好のポジションから打ったボールは思いもしない盛大なチョロ! ゴルフ“あるある”の代表格、「待ちチョロ」の原因と対策を知覚心理学の権威、一川誠教授に解説してもらった。
スイングは「軸」があって成り立つ。軸を保てるかどうかで、ショットの成否を大きく左右する。とはいえ、ブレない軸を作るには、体のどこを鍛えたらいいのか。
『ジャパンゴルフフェア』のテーラーメイドのブースでは、新モデル『Qi4D』を展示、試打できるほか、契約プロによるワンポイントレッスンが行われている。
スマートモビリティブランドとしてグローバルに展開する「NAVEE GOLF(ナヴィー・ゴルフ)」が、アジア最大級のゴルフ展示会「ジャパンゴルフフェア」に出展。
機能性を十分に備えていれば、あとはウエストのサイズを合わせて裾上げをすればいい……なんて考えて、ゴルフパンツを購入していないだろうか。これでは本当に似合うゴルフパンツには巡り合えない。実は骨格とパンツの相関関係が分かれば、プレーしやすいパンツはルックスも抜群な最高の逸品になる。
〈BEAMS GOLF〉がゴルフバッグブランド〈JONES Sports Co.〉との別注アイテムを3月6日から販売する。
EVメーカーとして世界販売台数1位、電気自動車で世界を席巻しているBYDから、また新しいクルマが出た。それがシーライオン6。シーライオンはアシカのことで、海洋シリーズの一員となる。
ゴルフというスポーツは、静寂の中での集中力と、長時間の持続的なパフォーマンスが求められる。プロをはじめ、上級者になるほどアドレスやルーティンを大事にしているのは、集中力を高めるメソッドがゴルフでいかに必要とされているかの証明でもある。
ブリヂストンスポーツが、2026年春夏シーズンのアパレルコレクション『BRIDGESTONE GOLF ULTICORE』と『BRIDGESTONE GOLF』を発表。順次販売を開始した。
フィリップ モリス ジャパンは、加熱式たばこ「IQOS ILUMA(アイコス イルマ)」専用スティックブランド「SENTIA(センティア)」から、シリーズ初となるカプセル搭載銘柄『センティア・パープル・カプセル』を発表。3月2日より全国で順次販売を開始した。
昨年12月23日に死去した尾崎将司氏(ジャンボ)のお別れの会が、3月16日(月)に行われる。
冬ゴルフでお世話になった人も多いであろう「使い捨てカイロ」。単なる寒さ対策グッズだと侮るなかれ。実は捻転力を向上させ、スイングの不調を防ぐことができるのだ。とはいえ、適当に貼っては意味がない。スイングの悪化を守るとっておきの貼り場所があるという。「カイロを貼るだけ健康法」を提唱する山内義弘さんに話を聞いた。
「会員権の購入を考えているけど、一体どのコースを買うのが一番いいのか?」。こんな悩みを抱えているゴルファーは多いはず。そこで、編集部が厳選したオススメコースの“本当に知りたかった情報”をお届けします。
3月6日(金)~8日(日)にパシフィコ横浜で開催される、アジア最大級のゴルフ体験イベント「ジャパンゴルフフェア2026」。さまざまなゴルフ関連企業が出展するなか、ブリヂストンスポーツが展示ブースの詳細を発表した。
冬ゴルフのお助けアイテム、「使い捨てカイロ」。単なる寒さ対策グッズだと侮るなかれ。実は捻転力を向上させ、スイングの不調を防ぐことができるのだ。とはいえ、適当に貼っては意味がない。スイングの悪化を守るとっておきの貼り場所があるという。「カイロを貼るだけ健康法」を提唱する山内義弘さんに話を聞いた。
ブレないスイング軸を作るためには、体のどこを鍛えればいいのだろうか? 「軸作りに大事なのは平衡感覚です。人間の平衡感覚は、目、三半規管、足裏という3つのセンサーが拾った情報を、脳がまとめて処理する仕組みになっています」と話すのは、体の操り方で競技力を底上げする「上達屋」代表の手塚一志さん。
アドレス姿勢やスイングフォームが安定する背面の筋肉を刺激するストレッチを紹介。背中やお尻の筋肉を整えて飛距離アップに繋げよう。
ゴルフウェアだけで着るのはもったいないくらいのスタイリッシュさが魅力のプーマゴルフの新作アイテム。アメリカ西海岸でゴルフとサーフィンが好きな、まさに“サーフ&ターフ”なゴルファーが好みそうなレトロスポーティなデザインも特徴となっている。ライフスタイルウェアとしてもタウンユースで重宝するのはもちろん、スポーツウェアとしての機能性も併せ持つ汎用性の高さにもグッとくる。
肩甲骨周りの筋肉をほぐす2つのヨガポーズ「弓のポーズ」と「鷲のポーズ」を紹介。背骨や腹部の柔軟性、強度を高めることができる。
スイングは「軸」があって成り立つ。軸を保てるかどうかは、ショットの成否を大きく左右する。カギは“足裏”。足裏の感覚を研ぎ澄まして地面をしっかりつかみ、ブレない軸で飛ばしていこう!
前の組が詰まっていたり、同伴者がスロープレーだったり、早く打ちたいのに待機を余儀なくされる状況。次のショットへの気持ちが急くほど、時間は長く感じるし、イライラは募ってしまう。結果、ようやく打てるようになった頃には、イライラが溜まってミスショットを誘発する。そんな“待ちチョロ”の対策を、ゴルフの状況別に解説。
フェアウェイど真ん中からのセカンドショット。グリーンに届くかは怪しいが狙いたい。でもまだ前の組がいる。こんなとき、大抵の場合はグリーンが空くのを待ち、満を持してボールに向かう。それなのに、準備万端で絶好のポジションから打ったボールは思いもしない盛大なチョロ! ゴルフ“あるある”の代表格、「待ちチョロ」の原因と対策を解説。
ゴルフ・スポーツ用品の製造・卸を行う株式会社レザックス(本社:福岡県)は、NPBエンタープライズとライセンス契約を締結。侍ジャパンモデルのゴルフ用品を2026年2月初旬より順次発売している。
暖かい時季に比べて冬はあまり飛ばないという人が多いだろう。寒さで体が硬くなり、可動域の低下や捻転ができていないことも。そのためにもストレッチなどのウォームアップが重要になるが、屋外で行っても効果は得られない。
池攻略の基本は安全なサイド狙い。しかし、どうしても池に入る人は「あえて池を向く」逆転の発想も! メンタルを操り苦手を克服するプロ直伝の考え方やマネジメントを伝授。
新規ゴルファーの増加とセルフプレーがスタンダードになった現在、グリーン上のピッチマーク修繕にもいろいろと変化が起きているようだ。