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羽田空港すぐそば&天空橋駅直結の好立地! ツアーレベルのフィッティングが体験できる都内初の直営インドア施設『タイトリスト フィッティングセンター 東京』が9月2日オープン!
カーボン技術に優れた、ヨネックスのウッド用カーボン!
8月10日~8月16日に売れたボール・クラブはこれ!
ショートパットが入らないのはストロークの問題だけじゃない。それ以上にフェース向きの影響が大きいというのはプロゴルファーの星野豪史。一体どういうことなのか?
PINGの遊び心あふれるアイテム類!
テーラーメイドからグリーン周りのショートゲームに特化した性能を持つ『Hi-Toe 5(ハイ-トウ5)』ウェッジが新登場。特徴的な「ハイ-トウ デザイン」と「フルフェース溝」を継承しながら、軟鉄鍛造ボディを採用。ソールグラインドの見直しを図り、あらゆるライから、やさしくスピンの利いたアプローチを打つことができるという。今回は、スイングコーチ兼クラフトマンの関浩太郎に最新“グリーン周り専用ツアーウェッジ”の性能をチェックしてもらった。 取材協力/GMG八王子ゴルフ場 撮影/高橋淳司 構成/田辺直喜
連覇を狙うトミー・フリートウッドがパター変更で9位タイ発進!
8月10日~8月16日に売れたボール・クラブはこれ!
キャロウェイからまたもや限定ボール!
「乗る・寄る・出る」の3本で100ヤード以内のスコアメイクをサポート! やさしさとデザイン性を両立した本間ゴルフの新提案『TRI-EDGE』が8月より順次発売!
オデッセイの『TRTL(タートル)』、テーラーメイドの『Spider』など、ネオマレット型の最新パターは直進性の高いコロがりで、ショートパットのカップイン率が上がるモデルが揃っている。パターでスコアを損しているなら、活用しない手はない。 撮影/近澤幸司 構成/田辺直喜
今年7月の「ミネベアミツミレディス北海道新聞カップ」で、約9年ぶりとなるツアー通算2勝目を挙げた永井花奈。その試合で使っていたのが当時未発表だったUSTマミヤの新作『アッタス RX ピュアブルー』だった。どんなゴルファーに向いているのか?人気フィッターにその性能を分析してもらった。
ツアーで話題の“勝てるマレット”が遂に登場! PGAツアー優勝実績と抜群のアライメント性能を誇るスコッティ・キャメロン『ファントム9.5R』が米国で発表!
トゥーロン得意の少数生産(Small Batch)モデル!
中古市場が盛り上がりを見せる日本のゴルフ業界。過去の名器や昔欲しくて買えなかったモデルなどが今では探せばすぐに手に入ることも多い。しかし、日々進化しているゴルフクラブの中で、中古クラブが通用するのか。ゴルフパートナー川崎野川店の協力を得てクラブを用意し、ギア好きクラブフィッター小倉勇人に試打・検証してもらった。
ウェッジを選ぶときのポイントになるのが“抜けの良さ”。プロがウェッジを評価するとき「このウェッジは抜けが良いですね」と言うのをよく耳にするが、「“抜けの良さ”は人によって感じ方がまったく異なり、場合によっては180度真逆になることもある」とジューシーの松吉宗之氏は話す。“抜けの良さ”の正体とは?
最近のウェッジはソールグラインドの種類が豊富で選択肢が多い反面、どれを選べばいいのか分かりづらい部分もある。そこで、最新42モデルのウェッジをプロゴルファーの海老原秀聡が試打をして、ソールグラインドに基づきタイプ別に分類。スピン性能や各種機能を評価した上で、自分に合ったモデルの選び方を解説してもらった。
カラーやデザイン、素材にフィーリングなど、ゴルファーのニーズにあわせて多くの商品がラインナップされているグリップ。なかでも、重さはスイングに大きな影響を及ぼす要素。重さが変わると、どんな変化が現れるのかをクラブフィッターの鹿又芳典に解説してもらった。
ブリヂストンの人気シューズに“トリコロール”カラー他、追加ラインナップ!
8月3日~8月9日に売れたボール・クラブはこれ!
テーラーメイド『ハイトウ5』の対抗機種か、米国キャロウェイが気になるウェッジを発表。